『トモダチコレクション わくわく生活(トモコレ わくわく生活)』の島作り屋さんについての記事です。
島作り屋さんの解放条件とできること、島作りのやり方について紹介しています。
目次
島作り屋さんの解放条件

島作り屋さんは、島の住民が5人以上で、いずれか1人のMiiにベンチを設置してほしいと依頼されたタイミングで解放されます。
島作り屋さんでできること

島を飾るアイテムや施設を購入できる
島作り屋さんでは、島を飾り付けるためのアイテムや、既に解放された施設を購入することができます。
アイテム工房で作ったオブジェクトも購入できる

ランク10以上で解放されるアイテム工房についての願いで「オブジェクト」についての願いを 願いのふんすいで叶えることで、オブジェクトをアイテム工房で作成可能になります。
作成したオブジェクトはリフォーム屋さんで購入可能になります。
取り扱いオブジェクトは願いのふんすいで増やせる

願いのふんすいでリフォーム屋さんについての願いを叶えることで、リフォーム屋さんで取り扱われるオブジェクトの種類が増えていきます。
一部オブジェクトはランクを上げる必要がある

中にはランクが足りないと解放できないオブジェクトもあるため、Miiたちの満足度を上げてランクも上げていく必要があります。
島作りのやり方
島作りのやり方について紹介しています。
島作りを行う前に
住民を増やしてエリアを拡張する

住民が増えると海域が広がり、それに伴って島づくりのエリアも広がります。
島は最大で3回拡張され、35人のMiiがいると土地を最大化できるため、島作りを一気に行いたい方は 先に35人のMiiを配置するのがオススメです。
回数 |
必要な人数 |
|---|---|
1回目 |
8人 |
2回目 |
20人 |
3回目 |
35人 |
願いをかなえて島作りのアイテムを増やす

願いのふんすいで「島作り」の項目でお願いすることで、島作りに役立つアイテムが手に入ります。
レンガや木などの床面を使えるようになるので、表現の幅が大きく広がります。
アイテム工房でアイテム作り

アイテム工房でオリジナルの床やオブジェクトなどを作ることができます。
自分で作った床は「立ち入りやすさ」を設定でき、線路や側溝など、一般的に立ち入りづらい場所や、Miiが近づいてほしくないエリアを作るときに役立ちます。
島作りのやり方

島作りは、Xボタンを押して「島作り」を選択することでスタートできます。
島作りモードでできること

操作の取り消し/島作り終了/カメラ移動の方法
ボタン |
操作 |
|---|---|
-ボタン |
島作りを終える |
ZRボタン |
島全体を見る |
ZLボタン |
島作りリセット |
Lボタン |
直前の操作の取り消し |
Rボタン |
直前の取り消しをやめる |
左スティック押し込み |
グリッドを表示/グリッドを非表示 |
右スティック押し込み |
斜め上視点/真上視点を切り替え |
島作りモードでは、上記の操作で 島作りを終えたり、視点の変更などが行えます。
建物・オブジェクトを移動/収納/回転させる方法

ボタン |
操作 |
|---|---|
L/Rボタン |
回転 |
Yボタン |
しまう |
Aボタン |
置く |
建物やアイテムをAボタンで選択し、+ボタンの「選択完了」を押した後は、上記の操作で建物やアイテムを操作できます。
建物やオブジェクトをまとめて選択する方法

Yボタンの「まとめて選択モード」を使うことで、選択範囲にある複数の建物・アイテムを選択できます。
範囲内にある建物やオブジェクトはまとめて操作可能で、全て片付けたり、まとめて回転させることができます。
建設モードの使い方
島作りの画面でもう一度Xボタンを押して「建設モード」に移行することで、建設モードに変更できます。
下記では建設モードでできることを紹介しています。
地形の変更

|
|
L/Rで切り替え、床面のアイコンにすることで 床を変更する機能が使えます。
こちらの機能では、海を埋め立てて地面にしたり、既にある地面を海に変えたりできます。
床面の変更には一切コストがかからないため、気軽に調節してみても構いません。
オブジェクトの配置ができる

柵やオブジェクトのアイコンでは、島作り屋さんで入手したオブジェクトを配置することができます。








記事の間違いやご意見・ご要望はこちらへお願いします。