妖怪ウォッチ「最初の推し」ランキング!Twitterユーザー3910人が選んだ結果を集計してみた

最終更新日
攻略大百科編集部

2021年9月8日、「#お前ら妖怪ウォッチの最初の推し誰だよ」というハッシュタグがTwitterでトレンド入りし、一時国内トレンド2位にまで浮上しました。今回の記事では、このタグと一緒にツイートされた妖怪ウォッチのキャラクターをランキング形式で紹介します。

調査方法

対象とするツイート

2021年9月7日0:00~2021年9月11日18:00にかけて「#お前ら妖怪ウォッチの最初の推し誰だよ」と一緒に投稿されたツイートのうち、テキスト形式で妖怪ウォッチのキャラクター名を含む計3910ツイート

筆者が検索した段階で公開されていたものです。アカウントの非公開化やその逆、ツイートの削除等によって多少変動している可能性があります。

集計対象とするキャラクター

ゲーム、アニメ、映画に登場した計2800種類以上の妖怪、人間、怨霊など

カウント方法について

基本的に正式名称でツイートされているもののみカウント対象とし、「ジバS」などの略称でツイートされたものは対象外としています。ただし、以下の通り例外があります。

妖怪学園Y以外の人間キャラクター

フルネームではなくゲーム等に登場したニックネーム(「ケータ」「酒井さん」「こんがらがる男」など)が対象

妖怪学園Yの人間キャラクター

下の名前(「ジンペイ」「ラント」など)が対象。ただし小間サン太夫のみ「コマくん」とします。

[PR]

ランキング

ここからランキングの紹介となりますが、ハッシュタグ名にある通り今回ツイートされているのは「最初の推し」であるため、初期のキャラクターが上位に入りやすくなっています。必ずしも現在の人気を示すものではありませんのでご注意ください。

1位~10位

10位(ツイート数103件)――エンマ大王

10位はエンマ大王でした!

トップ10の中で最も初登場が遅い妖怪です。映画妖怪ウォッチ「エンマ大王と5つの物語だニャン!」や妖怪ウォッチバスターズ月兎組で初登場しました。

バスターズでは専用装備によってやくわりが変わったり、ステータスが大きく上昇したりするという特徴があり、マルチプレイでも多く使われました。

ちなみに「大王」を含めない形でツイートを集計すると163件となりました。妖怪ウォッチ4では「エンマ」として登場しています。

9位(ツイート数124件)――ブシニャン

9位はブシニャンでした!

妖怪ウォッチ1から登場するレジェンド妖怪です。多くの作品で封印解放条件が比較的簡単であり、初めて手に入れたレジェンド妖怪である人も多いと思われます。

妖怪ウォッチ2のランダムバトルでは「クリティカルがとても出やすくなる」魂を装備させたブシニャンがよく使われました。

8位(ツイート数169件)――ウィスパー

8位はウィスパーでした!

妖怪ウォッチの始まりから登場している妖怪です。その後、妖怪ウォッチ2真打やTVアニメ第47話(公式動画)での「妖怪軍師ウィスベェ」というミニストーリーで誕生秘話が明らかになりました。

プレイアブルキャラクターとして初登場したのは妖怪ウォッチバスターズです。味方全員のクリティカル率を上げるスキルが特徴的でした。

7位(ツイート数172件)――フユニャン

7位はフユニャンでした!

トップ10の中で妖怪ウォッチ1に登場していない妖怪はこちらとエンマ大王のみです。フユニャンは妖怪ウォッチ2で初登場しました。

「ここは飲み込んでくれ」という迷言はLINEスタンプにもなっています。

6位(ツイート数220件)――百鬼姫

6位は百鬼姫でした!

妖怪ウォッチ1から登場する妖怪です。当時はガシャ限定で入手が困難な妖怪でした。

TVアニメでの独特な口調が人気を集めた1つの要因になっているようです。

5位(ツイート数243件)――キュウビ

5位はキュウビでした!

妖怪ウォッチ1から登場する妖怪です。ストーリー7章で登場しました。

妖怪ウォッチ2以降はオロチと対をなす妖怪という立ち位置となり、それぞれバージョン限定妖怪として登場する作品もあります。妖怪ウォッチ3では、「オロチ、キュウビの活躍」というBGMもありました。

4位(ツイート数253件)――ジバニャン

4位はジバニャンでした!

ウィスパーと並び妖怪ウォッチの始まりから登場する妖怪です。妖怪ウォッチ2のストーリー内で誕生までの詳しい経緯が明らかになりました。

ちなみに妖怪ウォッチ1では好物がぎょかいでしたが、妖怪ウォッチ2以降はチョコボーに変わっています。

3位(ツイート数274件)――ふぶき姫

3位はふぶき姫でした!

妖怪ウォッチ1から登場している、ゆきおんな進化後の妖怪です。

6位の百鬼姫と共にこちらもトップ10に入りました。

2位(ツイート数597件)――オロチ

2位はオロチでした!

妖怪ウォッチ1のストーリー3章から登場し、終盤にはマオくんの正体を明かした重要な妖怪です。

ツイート数は3位を大きく引き離し、全体の約15%を占めます。さらに影オロチやヒカリオロチなどの派生妖怪を含めると691件で、1位を上回る結果となります。

1位(ツイート数621件)――コマさん

そして1位はコマさんでした!

こちらも妖怪ウォッチ1から登場する妖怪です。ストーリー7章で夜の工事現場を共に冒険しました。

また、TVアニメでは「恋とポエムとコーヒーと」や「コマさんタクシー」など、様々なミニコーナーに登場しています。

ちなみに妖怪ウォッチ1や妖怪ウォッチ2ではぎゅうにゅうが好物でしたが、妖怪ウォッチぷにぷに以降はソフトクリームに変わりました。

 

以上、1位から10位まででした。

11位~

11位(ツイート数100件)――影オロチ

ここまでがツイート数100件以上だったキャラクターです。

オロチと共に上位にランクイン。妖怪ウォッチ1から登場していますが、ガシャ限定で入手が難しい妖怪でした。

12位(ツイート数88件)――ケータ

人間キャラクターとしては1位です。

妖怪ウォッチの主人公であり、もちろん初期から登場しています。

13位(ツイート数83件)――コマじろう

コマさんの弟です。

妖怪ウォッチ1から登場していますが、当時は語尾が「ズラ」ではありませんでした。

14位(ツイート数59件)――土蜘蛛

妖怪ウォッチ2から登場している妖怪です。

元祖軍の大将であり、本家の大将「大ガマ」よりも僅差で上位でした。

15位(ツイート数56件)――犬神

妖怪ウォッチ1から登場している妖怪です。

百鬼姫や影オロチと同様、当時はガシャ限定で入手が難しいSランク妖怪でした。

16位(ツイート数55件)――大ガマ

妖怪ウォッチ2から登場している妖怪です。

前述の通り、本家軍の大将です。

17位(ツイート数45件)――ツチノコ

妖怪ウォッチ1から登場するキャラクターで、ダンジョン内で見つかると逃げていく珍しい妖怪です。

妖怪ウォッチ2真打ではケマモト村から「ツチノコの里」に行くことができました。

18位(ツイート数42件)――フミちゃん

人間キャラクターとしては2人目のランクインです。

妖怪ウォッチ1や妖怪ウォッチ2では女の子主人公として選択することが可能でした。妖怪ウォッチ4では主人公の1人として登場します。

19位(ツイート数37件)――ロボニャン

妖怪ウォッチ1から登場する妖怪です。

はるか未来のジバニャンが現代にタイムスリップして登場しています。

20位(ツイート数35件)――トゲニャン

ジバニャンとイガイガグリが合体して生まれた妖怪です。

妖怪ウォッチ1ではスキル「とげガード」と装備「ガードの碑石」の組み合わせが活躍しました。

21位(ツイート数34件)――ゆきおんな

妖怪ウォッチ1から登場する妖怪です。

ふぶき姫、百鬼姫とともに上位にランクインしています。

22位(ツイート数33件)――えんらえんら,イザナミ

どちらも妖怪ウォッチ2から登場する妖怪です。

えんらえんらは妖怪ウォッチの2ストーリー中盤、怪魔に襲われる桜町の鉄工所で主人公と出会いました。

イザナミは、既にサービスが終了した「ニンテンドーゾーン」でダウンロードできる「どきどきコイン」などからも入手が可能でした。

24位(ツイート数32件)――メラメライオン,フゥミン

どちらも妖怪ウォッチ1から登場する妖怪です。

メラメライオンは熱い系妖怪のユニット「アッチィソウルブラザーズ」のメンバーでもあります。

フゥミンは妖怪ウォッチ1ではSランクでしたが、妖怪ウォッチ2以降Aランクに変わっています。

26位(ツイート数28件)――USAピョン

USAピョンは妖怪ウォッチバスターズやTVアニメのセカンドシーズンから登場する妖怪です。

妖怪ウォッチ3ではイナホと共に「イナウサ不思議探偵社」を結成しました。

27位(ツイート数27件)――ダークニャン,ぬらりひょん

ダークニャンはフユニャンが変身した姿です。妖怪ウォッチ2真打や映画妖怪ウォッチ「誕生の秘密だニャン!」で初登場しました。

ぬらりひょんは妖怪ウォッチバスターズ月兎組や映画妖怪ウォッチ「エンマ大王と5つの物語だニャン!」で初登場。バスターズではビックボスとしての登場でしたが、妖怪ウォッチ3のver2.0以降プレイアブルキャラクターになりました。

29位(ツイート数25件)――ガブニャン,トウマ

ガブニャンはコロコロ読者により考案された妖怪で、2から登場しています。TVアニメ第42話(公式動画)ではまるまる1話分がガブニャン回となりました。

トウマはシャドウサイドのキャラクターとしてトップにランクインしました。人間キャラクターとしてはケータ、フミちゃんに続く3位です。不動明王などに憑依召喚して戦います。

31位(ツイート数24件)――なまはげ

ナンバリングタイトルでは赤信号で渡ったときに登場するキャラクターとして一貫している妖怪です。

妖怪ウォッチ1から登場しています。

32位(ツイート数23件)――キュン太郎

妖怪ウォッチ1から登場するキャラクターです。

ズキュキュン太に進化します。

33位(ツイート数22件)――ヒキコウモリ,イナホ

ヒキコウモリは妖怪ウォッチ1から登場する妖怪です。

ケータの家のクローゼットに住み着いていましたが、その後デイトレードで成功をおさめ、若手実業家として有名になりました。

イナホは「もう1人の主人公」としてTVアニメセカンドシーズンから登場しています。妖怪ウォッチ3では「イナウサ不思議探偵社」を設立し、USAピョンとともにジャポン(日本)やUSAを冒険しました。

35位(ツイート数21件)――くさなぎ,ふじみ御前,八百比丘尼

くさなぎは妖怪ウォッチ1から登場しています。しょうブシから進化する妖怪3体の中で唯一のSランク妖怪です。

ふじみ御前も妖怪ウォッチ1から登場する妖怪です。百鬼姫などと同様、当時はガシャ限定妖怪でした。

八百比丘尼は妖怪ウォッチ2からしています。古典妖怪にんぎょが進化した姿です。

38位(ツイート数20件)――どんどろ,ヤミキュウビ,ヒカリオロチ,ふぶきちゃん

どんどろは妖怪ウォッチ1の裏ボス妖怪です。妖怪ウォッチ2以降プレイアブルキャラクターになりました。

ヤミキュウビ、ヒカリオロチは妖怪ウォッチ2真打から登場する妖怪です。対をなす2つの妖怪が同じ順位にランクインしました。

ふぶきちゃんは妖怪ウォッチバスターズから登場する妖怪です。ふぶき姫がメガネをかけた姿で、バスターズハウスの受付を担当していました。

42位~(ツイート数10~19件)

ここからはキャラクター名のみの紹介とさせていただきます。

順位を知りたい妖怪がある場合は、ブラウザのページ内検索機能をご利用ください。

42位(ツイート数19件)

ズキュキュン太

43位(ツイート数18件)

ワルニャン,万尾獅子

45位(ツイート数17件)

呪野花子,椿姫,酒呑童子,マオくん

49位(ツイート数16件)

ミツマタノヅチ

50位(ツイート数15件)

カンチ

51位(ツイート数14件)

花子さん

52位(ツイート数13件)

まさむね,モテヌス,虫歯伯爵,蛇王カイラ

※蛇王カイラは、蛇王を含めず「カイラ」だけで集計すると40件にまで上昇します。

56位(ツイート数12件)

モテマクール,青龍,アカマル

59位(ツイート数11件)

しょうブシ,ツチノコパンダ,ケイゾウ

62位(ツイート数10件)

エミちゃん,むらまさ,セミまる,女郎蜘蛛

66位~(ツイート数9件以下)

66位(ツイート数9件)

河童

日ノ神

ゴルニャン

りゅーくん

一旦ゴメン

ブチニャン

りもこんかくし

スノーラビィ

アンドロイド山田

フミアキ

76位(ツイート数8件)

オオクワノ神

グレるりん

ししコマ

じんめん犬

しゅらコマ

麒麟

カルラ

義経

ジンペイ

ラント

86位(ツイート数7件)

ベンケイ

ホノボーノ

ジミー

フクリュウ

龍神

ヒライ神

KANTETSU

にんぎょ

烏天狗

96位(ツイート数6件)

ソルカ

ノガッパ

老いらん

ボー坊

ブリー隊長

イッカク

ネタバレリーナ

セーラーニャン

ジバコマ

ハナホ人

大やもり

ニャン魔女

モモタロニャン

トムニャン

フクロウ

朱雀

ハルヤ

チアキ

コマみ

114位(ツイート数5件)

ゲンマ将軍

さとりちゃん

ひも爺

ネクラマテング

こえんら

ざしきわら神

認MEN

スイカニャン

破怪

デカニャン

ラストブシニャン

コアラニャン

エルゼメキア

127位(ツイート数4件)

ぶようじん坊

からくりベンケイ

バクロ婆

ヨロイさん

あつガルル

裏キュン太

カゲロー

ヨコドリ

山吹鬼

エメラルニャン

やぶれかぶれ院長

黒鬼

アライ魔将

あかなめ

うんがい三面鏡

激ドラゴン

ワンダーニャン

妖怪ガッツK

コマじろうS

卵の君

ネコ2世

閻魔大王

ミッチー

えんえん少女

151位(ツイート数3件)

天狗

でんぱく小僧

でんじん

ムリカベ

オオツノノ神

たびガッパ

とらじろう

ワカメくん

心オバア

ネガティブーン

トホホギス

たらりん

おねむの精

しどろもどろ

花さか爺

トパニャン

かたづ家来

砂夫

から傘魔人

お金ナイダー

TETSUYA

ジバニャンS

コマさんS

レッドJ

ウィスベェ

サルニャン

鬼蜘蛛

コンたん

夜行

覚醒エンマ

ミカちゃん

大門教授

マック

ズッキュンシー

洞潔

空天

猫又

ナツメ

ライム

190位(ツイート数2件)

キュンシー

ノルカ

黄泉ゲンスイ

クワガ大将

ガリ王子

なみガッパ

コンブさん

メカブちゃん

アゲアゲハ

くだん

みちび鬼

ジャネガブーン

ドンヨリーヌ

おすべり様

しわくちゃん

ルビーニャン

ダイヤニャン

青鬼

獅子まる

おにぎり侍

いのちとり

びきゃく

雨女

から傘お化け

ざしきわらし

大くだん

晴れ男

まてんし

ぶんぶん鳥

からみぞん

メロンニャン

ミカンニャン

イチゴニャン

ロボコマ

厄怪

不怪

難怪

覚醒日ノ神

アチャー

カリカリベーコン

サキちゃん

センポクカンポク

ワルノリン

ズラビス

ぬらり神

銅拍子

ヤマオカミ

クレクレパトラ

ワルボV5

闇エンマ

朱夏

マモル

クマ

メグちゃん

剣豪紅丸

ブルームーン

輪廻

247位(ツイート数1件)

 

ダラケ刀

ザンバラ刀

カブトさん

轟獅子

くしゃ武者

ばか頭巾

つづかな僧

わらえ姉

ババァーン

ドクロ婆

うんがい鏡

まぼ老師

だるだるま

だるまっちょ

ゴリだるま

むりだ城

シロカベ

モレゾウ

ふじのやま

アニ鬼

キンカク

プラチナカク

だいだらぼっち

バク

しゃれこ婦人

カラカラさん

ほね美人

カゲまる

さむガリ

ゾロ目大明神

聖オカン

かゆかゆ

トジコウモリ

ぎしんあん鬼

ウ魔

イガイガグリ

かおベロス

じめりんぼう

化けあられ

へこ鬼神

ゾウオ

ナガバナ

イケメン犬

のぼせトンマン

つられたろう丸

亡霊武者

鬼くももん

イカカモネ議長

赤鬼

焼きおに斬り

鬼食い

KJ

あやまり倒し

アペリカン

セバスチャン

モノマネキン

がきおんな

一つ目小僧

おバク様

マスターニャーダ

キズナース

きらめ鬼

おともらし

けうけげん

ねちがえる

こんがらギャル

おもいだ神

うんちく魔

ブドウニャン

ロボニャンF型

マスクドニャーン

ジェットニャン

豪怪

河童・怪

ノー砂ン丘入道

あそっ火山

キン

大後悔船長

あやとりさま

枝魔目さま

カブキロイド

Bコマさん

鬼ガマ

キンタロニャン

ウラシマニャン

猫きよ

ブシ王

ロボニャン3000

ロボニャン28号

プリズンブレイカー

ダメジャナイン

総ナメ

天下無僧

ひじょうぐち

ピントコーン

オトナカイ

バニー・ミント

ザ・シャーク

寝コロンブス

無茶ぶりっ子

おきラクーン

たまのこし

KKブラザーズ

ぷにコマ

天コマ

ハーモリー

アイタタタイムズ

カッパー

ごまスリー

けちらし

アンラッキィさん

フユニャンエース

布袋尊

キラコマ

ばたんQ

フユニャンS

黒鬼呂布

デバミ

難陀竜王

先代閻魔大王

太陽神エンマ

時空神エンマ

インディ・J

ゾン・ビー・C

エルドラゴーン

ニャンパチ先生

カミナラス五郎

びしゃがつく

カネクイヒメ

チャーリー

空亡

不動明王・界

白虎

ダニエル

前田さん

酒井さん

しおりちゃん

ミスターエポックマン

ジェリー

マルダー

ヒューリー博士

ナメ吉

フササ

こんがらがる男

ケースケ

アキノリ

アヤメ

イツキ

ユキッペ

デーモンオクレ

コマ母ちゃん

オグ

トグ

モグ

不動明王

シン

ノルカソルカ

大魔王シブ

マタロウ

コマくん

メラ

エマ

アースウォーカーNOA

漆黒丸

獅子黒カズマ

ゾディアライア

ブシニャン劉邦

極ブシニャン

雷光ブシニャン

ブラックダイヤニャン

ブシニャンフューチャー

桜オロチ

Mr.スコップ

九尾リュウスケ

セフィロス(ぷにぷにコラボキャラ)

ドーベル

百鬼彦

蛇王軍お松

ヨッチャ〜

覚醒オロチ

D-レックス

伏李ユウ(ぷにぷにコラボキャラ)

魔王紫炎

夜叉エンマ

斬雪ブシニャン

モリシ大帝

フェスコマみ

考察

最後に、今回のランキングを2つの視点で分析した結果を紹介します。

トップ65を初登場時期で分類

「最初の推し」ということもあり、初期のキャラクターが上位の多くを占める結果となりました。

割合で計算しても、妖怪ウォッチバスターズまでに登場していたキャラクターが多く、特に妖怪ウォッチ1が多いことがわかります。

トップ65を種族で分類

トップ65に入った妖怪を種族ごとに分類すると以下のようになりました。

さらに、各種族ランクインしている妖怪の割合をグラフ化するとこのようになります。

割合としてはエンマ族やイサマシ族が多いことがわかります。一方、ポカポカ族は0でした。

 

コメント一覧

コメント送信前に利用規約をご確認ください
コメントの内容によって反映までに時間がかかることがあります

この記事への感想、質問、情報提供などみなさまからのコメントをお待ちしております。


記事へのご指摘・ご意見はこちら

関連カテゴリ・タグ