ゲーマーにオススメのクレジットカード!ゲームをお得に購入&ダウンロードできるのは?

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みなさんは、クレジットカードを持っていらっしゃるでしょうか。
もちろん年齢制限はありますし、「使いすぎるのが恐い」などの理由で持っていない方も多いかもしれません。

これから持とうと考えている場合にも、クレジットカードの種類は多くどれを選んでいいか迷ってしまいますよね。
そこで、「ゲーマーにお得なクレジットカード」という観点から、クレジットカードの選び方をまとめました。

ゲーマーがクレジットカードを持つメリット

クレジットカードのメリットは様々ありますが、ゲーマーにとって特にメリットがある点として以下があります。

  1. ポイントが貯まる
  2. 課金やダウンロード購入がスムーズ
  3. 代引きや振り込み手数料がかからない
  4. 購入した商品に保険が適用される

それぞれ詳しく解説していきます。

ポイントが貯まる

ほとんどのクレジットカードが買い物をするたびに貯まるポイントを導入しています。例えば1万円分のゲームを購入した場合、だいたい50円〜100円相当のポイントが貯まります。

貯まったポイントを使って商品と交換したり、楽天ポイントやTポイントなど買い物に使えるポイントへ交換できたりと用途は様々です。

ゲームだけでなく日常の支払いにもクレジットカードを使うようにすることで、年間でかなりの量のポイントを貯めることも可能です。

どのくらいのポイントが貯まるかはカードの種類によっても変わってくるので、あとで紹介するオススメカードも参考にしてください。

課金やダウンロード購入がスムーズ

スマホアプリに課金をする場合、ニンテンドーeショップやプレイステーションストアでダウンロード版ソフトを購入する場合など、クレジットカードを使うことでスムーズに購入ができます。

コンビニなどで販売しているプリペイドカードでダウンロード版を購入するという方法もありますが、クレジットカードを使ったほうが圧倒的に便利です。

プリペイドカードの場合には、残高がなくなるたびに新しいカードを購入する必要があり、必要な金額ピッタリ使い切ることもできません。

クレジットカードであれば、いつでも欲しいと思ったときにすぐ購入することができます。支払う金額も必要なだけピッタリの金額で購入できるので、残額が無駄になるようなこともありません。

代引きや振り込み手数料がかからない

パッケージ版のソフトをネットショップなどで購入する場合にもクレジットカードには大きなメリットがあります。
クレジットカード以外の支払い方法として、代表的なものに銀行振込代金引換払いがあります。ほとんどの場合この2つの支払い時には手数料が別にかかってきます。
一方でクレジットカードの支払いでは手数料が一切かかりません

※手数料がかからないのは一括払いの場合です。分割払いやリボ払いでは手数料がかかるのでご注意ください。

購入した商品に保険が適用される

クレジットカードの種類によっては、カードで購入した商品にショッピング保険がついてくるものがあります。
保険が付くクレジットカードの場合、カード払いで購入した商品が盗難にあったり不慮の事故で破損・紛失してしまった場合などに購入代金が戻ってきます
頻繁にあることではありませんが、もしものときに安心できる大きなメリットです。

クレジットカードのデメリット・注意点

クレジットカードには良いことばかりでなく、悪い点もあります。ゲーマーがクレジットカードを持つ際に、注意しておきたい点を紹介しておきます。

年会費がかかることがある

カードの種類によっては年会費がかかることがあります。いくらカードの使用でポイントが貯まっても、年会費でマイナスになってしまうこともあります。
実際には年会費無料のカードもたくさんありますので、この記事の後半では年会費無料のカードを紹介しているので参考にしてください。

使いすぎてしまう

クレジットカードでは簡単に買い物ができてしまう上に、自分が持っているお金以上の買い物もできてしまいます。どれくらいの金額を買い物に使ったか、自分でしっかり把握しておく必要があります。

リボ払いなどで高額の利子がかかる

カードの支払い方法の1つにリボ払いという方式があります。どんなに買い物をしても毎月一定金額だけを払えば良いという便利な支払い方法法ではあるのですが、高額な利子も支払う必要があります。
一括払いのみで支払っている場合には関係ありませんが、リボ払いや分割払いなど利子がかかる支払い方法を使用する場合には十分注意しましょう。

 

ゲーマーにおすすめのカードとは

ここからは、ゲーマーが利用する上でメリットが大きいと思われるクレジットカードを紹介します。

なお、記載内容は執筆時点でのものであり、すでに変更になっている可能性があります。
申し込む場合は、十分な確認をお願いします。

楽天カード

年会費 無料
申し込み資格 18才以上
ポイント還元率 1%〜4%
ポイント有効期間 最後にポイント獲得した月を含めた1年間

CMが印象的な楽天カードです。
楽天市場での買い物ポイントが+3倍で付与されるほか、楽天の各種サービスや加盟店での利用でも楽天ポイントが多くたまります。
楽天ポイントは楽天のサービスのほか、楽天ポイントカード加盟店、edyやANAマイレージに交換することができます。

楽天以外での利用でも、必ず1%以上のポイントが付与されます。
また、キャンペーンにエントリーすることで、利用状況によってポイントが付与されることもあります。

楽天Edyや楽天ポイントカードとしても利用できますので、かなり利便性の高いカードと言えます。
さらに、ETCカード機能や家族カード機能を付け足すこともできます。

ほかにも、旅行に嬉しい優待サービスや、海外旅行傷害保険などの特典も充実。

会員数は1500万人に達し、取扱高3兆円を超えて、いまや日本で一番使われているクレジットカードとなった模様です。

顧客満足度も9年連続1位を記録するなど、ゲーマーの方にも安心しておすすめできるカードです。

Yahoo!JAPANカード

年会費 無料
申し込み資格 18才以上
ポイント還元率 1%〜3%
ポイント有効期間 最後にポイントを使用、獲得してから1年間

おなじみ、Yahoo!JAPANの発行するクレジットカードです。
このカードを使うと、Yahoo!ショッピング、LOHACOでの買い物で+2倍のTポイントが上乗せで付与されます。
それ以外の支払いに利用した場合でも、最低1%のTポイントが付与されます。

Yahoo!ショッピングやヤフオクで購入した品物がすぐ破損した場合や、すぐ盗難にあった場合に90日間補償してくれるサービスもついています。

Tポイントカードとして利用することもできますので、あらゆる場面で活躍してくれるカードと言えます。
楽天カードと同様、利用状況によってTポイントを追加で付与するキャンペーンも豊富です。

年会費は無料で、ポイント還元率で楽天カードより若干劣りますが、ヤフーショッピングやヤフオクを使うならぜひ作っておきたいカード。
もともとTポイントがたまりやすいソフトバンクのスマホユーザーには、かなりおすすめのクレジットカードです。

クレジットカード作成の疑問

何枚も作って良いの?

クレジットカードを持っている人の平均保有枚数は3.2枚となっています。ライフスタイルにあわせて2〜4枚程度を使い分けている方が多いようです。

学生や主婦でも作れる?

カードによって対応は異なりますが、18才以上であれば作れる事が多いようです。ただし18才以上であっても高校生は不可ということが多いです。

VISA、Master、JCBはどれを選べば良い?

決済会社としてVISA、Master、JCBから選択できることがあります。日本国内でしか使用しないのであればどれを選んでも大きな違いはありません。海外で使用する場合には決済会社によって利用しづらいケースもあるため事前に調べておきましょう。

まとめ

クレジットカードをお得に使うためには、自分がよく利用するネットショッピングにおいてポイント還元率が高いものを選ぶのがよいでしょう。

普段使うネットショップが楽天であれば楽天カード、Yahoo!ショッピングであればYahoo! Japanカードを選んでおくと効率よくポイントを貯めることができます。

Yahoo!Japanカード

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楽天カード

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