ランキング
新着記事
-
【ちいかわ】「人魚の島のひみつ」解説&考察!ちいかわが二人への質問をやめた理由やセイレーンから始まる悲劇の真実【ネタバレ注意】
2026年8月11日ちいかわ『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』は、報酬100倍という魅力的な仕事に誘われ、特... -
【進撃の巨人】伏線一覧|回収した伏線を有名なものから細かい考察までわかりやすく解説【ネタバレ注意】
2026年8月10日進撃の巨人巧妙な伏線が多いことで有名な人気漫画「進撃の巨人」について、数多くある伏線と... -
【進撃の巨人】超わかりやすい最終回までのネタバレあらすじと解説!細かな部分も解説【ネタバレ注意】
2026年8月10日進撃の巨人『進撃の巨人』はTVアニメシリーズが終了し、現在「劇場版進撃の巨人完結編 THE LA... -
【ちいかわ】カニちゃん(古本屋)の正体は?なんの動物?モモンガとの関係を考察【ネタバレ注意】
2026年8月4日ちいかわ『ちいかわ』に登場するカニちゃんは、「古本屋」とも呼ばれる、本好きでおとなし...

謀反の動機がおかしすぎる
子昌は分家出身とはいえ当主だ 本家の娘の婿とはいえ長年、国の宰相を務めていた実力者だ自領の権力は嫁ではなくとっくに子昌にあり妾の一人や二人は当たり前だろう。 中国に限らず分家から優秀な後継者が出ることは多々ある 嫁の言いなりになるのは合点がいかない しかも宰相みずから国への謀反とかね、通常宰相は自国より国の運営に重点を置くだろう 動機はむしろ 色盲の話から我が一族のほうが 始祖の血統に近いのだから王権の簒奪は当たり前だという理屈の方がスッキリする。