ついに引換所が実装!引換シールの入手方法をご紹介!新旧日課も比べてみました

8月7日(火)より、期間限定で「引換所」が実装されています!

引換シールの入手方法や、新旧日課の報酬比較などをまとめてみました。

期間

シール入手期間

2018年8月7日(火)〜8月29日(水)4:59

期間中、シールは最大22枚入手可能です。

引換所実装期間

2018年8月7日(火)〜9月18日(火)メンテ開始まで

引き換え忘れに注意!

9月18日のメンテ開始以降、引き換えていないシールは削除されます。引き換え忘れのないよう、注意しましょう。

引換所とは

引換シールを指定数集めて、好きな刀剣男士や便利道具などと交換できる機能。

2018年年初にはじめて期間限定で実装され、今回、2回目の実装となります。

引換所の内容

引換内容 必要シール点(枚)数
刀剣男士 1振り 12
修行道具 1つ 3
楽器 1つ 2
小判箱・大 3つ
(2100枚)
1

※当初ツイートされた画像では、楽器は各3点とされていましたが、正しくは各2点です。

※以下の刀剣男士は、引換不可です。

引換対象外

極刀剣、日向正宗静形薙刀南泉一文字千代金丸

引換シールの入手方法

日課任務を5項目達成すると、引換シールを1枚入手できます。

入手期間中、最大22枚ゲットできます。

新日課

各日課、また「5項目達成」を達成しやすいよう、各任務が細分化され、また達成ハードルがだいぶ低くなりました。資源、小判なども、以前より収集しやすくなっています!

 

8月7日当日の注意点

8月7日13:59までの成果(出陣・遠征回数など)は、すべてリセットされています。

7日分の引換シールをもらうためには、17:00以降、しっかり各任務を達成する必要があります。

 

※旧任務の達成報酬を受け取っていなかった場合は、メンテ中にその分が直接付与されています(公式ツイより)

新旧日課を比較!条件・報酬はどう変わった?

新旧の報酬を比較してみました。結論から言うと、手伝い札以外は、獲得数が増加しています。

●出陣

手伝い札が入手できなくなる以外は、資源・小判ともに新任務の方が多く入手できます。

敵の撃破回数を指定する任務が細分化され、検非違使撃破に関する任務は1つのみとなりました。


●演練・遠征

依頼札を除き、すべて入手数が増加。

また回数指定もハードルが下げられており、達成しやすさも上がっています。


●鍛刀・刀装作成

これだけ見ると、獲得資源はマイナス。

鍛刀任務で、都度依頼札がもらえるので、依頼札の消費は抑えられそうです。


●錬結・手入

錬結の指定数が1回に減り、また手入任務がなくなりました。

まとめ(全任務比較)

旧任務と比較すると、各資源がバランス良くもらえるようになっています。

上述の通り、手伝い札以外は、入手数が増加しています。資源、小判が貯めやすくなったのは有り難いものです。

 

まとめ

シールを最大数あつめても、引き換えられる刀剣男士は1振りだけです。

12枚を刀剣男士1振りと、残った10枚を修行道具などと引き換える予定の方が多いのではないでしょうか。

 

今後は「江戸城潜入調査」「秘宝の里」と、いずれも確定報酬を狙えるイベントが控えています。

引き換える刀剣男士を決めるのは、イベント報酬が発表されてからでも遅くはないでしょう。

実装済みの刀剣男士について、入手方法などを後ほどまとめようと思います。

ちなみに、現在、イベント報酬などでしか入手できない刀剣男士4振りのうち、引換可能な刀剣男士は1振り、大般若長光のみです。

 

まだ自分の本丸に来ていない刀剣男士と引き換えるも良し、推しと引き換えるも良し、習合に備えてレア刀剣男士と引き換えるも良し。

引換後の楽しい本丸ライフをモチベーションに、日課達成を頑張りましょう!

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