【刀剣乱舞】刀剣破壊とは? 刀剣破壊セリフまとめ【とうらぶ】

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大切な刀剣男士を失うことはもちろん、セリフ・ボイスがトラウマに残っている審神者も多いであろう「刀剣破壊」。

そのシステムや、全刀剣男士の破壊セリフをまとめました。

刀剣破壊とは

刀剣破壊とは、戦闘でダメージを受け、生存値0になった刀剣男士が破壊されてしまうこと。

破壊された刀剣男士は失われ、二度と戻りません

刀剣破壊になる状況

刀剣男士を重傷状態のまま出陣・進軍させ、その刀剣男士が以降の戦闘で生存値0になったとき。

※条件は生存値のみ。疲労度は関係ありません。
※万一、これ以外の状況で破壊された場合は、公式に問い合わせましょう。

刀剣破壊にならない状況

【演練】

重傷のまま演練を挑んでも、破壊はされません。


【1度の戦闘での重傷・戦線崩壊】

重傷以外の状態で挑んだ戦闘中なら、どんな大ダメージを受けても破壊はされません。

ただし、「戦線崩壊」となって後方に下がり、戦闘には参加できなくなります。


【特定イベント出陣時の重傷進軍】

連隊戦など、特定のイベント合戦場への出陣時は、重傷のまま進軍しても、次の戦闘で破壊されることはありません。

ただし、「戦線離脱」となり、戦闘には参加できなくなります。

※重傷進軍すると破壊されるイベントもありますので、都度お知らせを確認しましょう。

 

不注意による刀剣破壊を防ぐよう、重傷の刀剣男士がいる状態で進軍しようとすると、警告メッセージが出ます。「いいえ」を選択し、「本丸へ帰城」しましょう。

これを無視して「はい」を選択し進軍した場合、重傷の刀剣男士は、次の戦闘でダメージを受けると破壊されますので注意しましょう。

要注意警告が出るのは、進軍(”行軍を決行”)時のみ。

出陣時は、重傷の刀剣男士がいたとしても、警告が出ません。気づかず出陣してしまうと、1戦目で運悪く破壊される可能性もあります。

出陣前の画面で、重傷の刀剣男士がいないか、しっかり確認するようにしましょう。

 

なお、部隊長が戦闘中に重傷になった場合は、強制帰城となります。

また、部隊長が重傷の時は出陣できないようになっているため、部隊長に編成している刀剣男士は、破壊の条件を満たすことはありません。気をつけるべきは、隊員です。

 

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刀剣破壊を防ぐ方法

お守り

「お守り」を装備させておけば、一度だけ破壊を防ぐことができます。

発動時の動作

刀剣破壊→破壊ボイス再生→お守り発動

公式ツイより

お守りは自動で発動し、以下の効果を発揮します。発動したお守りは消滅します。

道具 効果
お守り 発動後、生存値1で復活

※発動した戦闘では、再度攻撃を受けても「戦線崩壊」となり、破壊はされない

お守り・極 発動後、生存値が全回復して復活

 

いずれも、万屋・便利道具から購入可能です。

「お守り」は、イベント報酬の対象となることもあります。

 

お守りの装備は、装備画面の右下から行います。

 

強制終了(非推奨)

誤って進軍してしまった場合、アプリ・ブラウザを強制終了、またはブラウザを更新すれば、戦闘キャンセルとなり、破壊を免れることが可能です。

ただし、この方法がつかえるのは戦闘開始前、つまり陣形を選択する前に強制終了した場合。

陣形選択後は、戦闘が自動処理されますので、強制終了したとしても、その戦闘結果が反映された状態で本丸に戻されます。

刀剣破壊の演出も見れないまま、ただ刀剣男士を失うという虚しい事態になりますので、注意してください。

 

刀剣破壊ボイスまとめ

一気に見たい人向け

刀剣男士 セリフ
三日月宗近 まあ、形あるものは、いつか壊れる……それが今日だっただけの話だ
小狐丸 まあ……死ぬときは死にます……お気になされるな……
石切丸 御神刀としての生が長すぎて……武器の本分を……忘れていたかな……ならば……これも必定か……
岩融 数多の刀を……狩った武器としては……当然の……末路よな……
今剣 そらが……きれい……むらさきの……くも、が……
今剣・極 のちのよも……またのちのよもめぐりあへ……そむむらさきの……くものうえまで……(源義経の辞世の句)
大典太光世 ああ……蔵から出た末路が、これか……
ソハヤノツルキ 今生は、戦場にて倒れる、か……無銘刀にゃ、むしろふさわしいよな……
数珠丸恒次 一切皆苦……諸行無常……こうなるのも、いつかはあり得たことです……
にっかり青江 散々斬り殺してきたんだ……こういうことも……あるさ……
にっかり青江・極 これも、いくさの習いさ……せめて、君くらいは笑っていてほしいね……
鳴狐 狐「鳴狐!目を開けなさい!息をしなさい!立ち上がりなさい!……ああ……駄目なのかあ……」
鳴狐・極 本体「キツネ……いままで、ありがとう……あるじに、鳴狐は頑張ったって……伝えて……」
一期一振 ああ……世界が燃えている……還るんだな、あの炎の中へ……
鯰尾藤四郎 負けた負けた……もう終わりでいいよね……
鯰尾藤四郎・極 ああ……主がな……悲しまないと、いいんだけど……
骨喰藤四郎 死ぬか……まあいい……記憶の残りかすも……これで終わる……
骨喰藤四郎・極 すまんな……主殿。俺は過去を探しに、冥土にいくよ……
平野藤四郎 困りました……どこまでもお供すると、言ったんですが……
平野藤四郎・極 申し訳、ありません……僕は先にいって、お待ちしておりますので……主は、後から……ゆっくりお越しください……
厚藤四郎 まあ仕方ないよな……お先に行くわ……みんなは、ゆっくり来いよ
厚藤四郎・極 大将……泣いてる場合じゃねえぞ……早く戦列を立て直せ……俺がいなくなっても、勝てるって証明してくれ
後藤藤四郎 チビどものこと、頼むぜ……
後藤藤四郎・極 っ……俺、大将を……守れた、かな……
信濃藤四郎 大将の懐、温かかったな……
信濃藤四郎・極 なんか……顔が温かいや……大将……そこに、いるの……?
前田藤四郎 せめて、魂魄なりとも……主君の、守りに……
前田藤四郎・極 この身は折れても……主君を、守る……
秋田藤四郎 羽があったら……主君のところに戻れるのに……
秋田藤四郎・極 主君の顔……もっと、見てたかったな……
博多藤四郎 もうダメや……戦えん……
博多藤四郎・極 博多死すとも、商売は死せず……ごめん……
乱藤四郎 ダメだよ……まだ、ボク……
乱藤四郎・極 消えたくないよ、怖いよ。助けて、あるじさん……
五虎退 虎くん、みんな……逃げて……
五虎退・極 あるじさま……
薬研藤四郎 この俺が……折れたかよ……
薬研藤四郎・極 大将、わりい……先、いってるぜ……
包丁藤四郎 火事で焼けるよりは……ずっと……かっこいい死に方だけどね……
包丁藤四郎・極 もっと……優しく、してほしかったな……もっと、もっと……側で……
大包平 美しく死ねる……かな
鶯丸 命日には……茶でも献じてくれ……
明石国行 すまない、蛍丸……帰れそうも、ない……
蛍丸 蛍がいっぱい飛んでて……キラキラしてるよ……きれいだね……
愛染国俊 祭りが終わると……静かで……ガラーンとして……
愛染国俊・極 オレは、ここまで……でも、まだまだ祭りは終わらねえ……そうだよな、主さんよ……
千子村正 妖刀などと……言われていても、こんなもの……デス……そこらの刀と大差ない終わり……デスね……
千子村正・極 これで終わり、デスか……願わくば……本当のワタシのことが、後に伝われば……いいんですが……
蜻蛉切 無傷の常勝……とは……いかなかったか……先に逝くことを……お許しください……
物吉貞宗 うっ……うそ……ボクが……?
物吉貞宗・極 主様……ボクがいなくなっても、笑顔を忘れちゃダメですよ……幸運は、笑顔のもとに、訪れるんですから……
太鼓鐘貞宗 ここで終わりかよ……かっこわりー……
太鼓鐘貞宗・極 主に、死に顔を見せる気はねーよ……格好、つかねーだろ……
亀甲貞宗 いくさで散るのは当たり前……だからこそ、主には愛してもらいたいんだ……
亀甲貞宗・極 ご主人様……どうか、不甲斐ないぼくを責めてください……叱ってください。だって、それはぼくが……無価値ではなかったということなのだから
燭台切光忠 戦に倒れるのは刀の習い……とはいえ、これでは格好がつかないか……
大般若長光 んっ……こんなところで終わるとは……俺もざまあないな……
小竜景光 主探しも……ここで終わりか……自分が死んじゃあ、主どころじゃないからな……
江雪左文字 言ったでしょう……戦いは嫌いだと……
宗三左文字 二度焼けて、その度に再刃されて……でも次は無い……ああ……ようやく、自由だ……
宗三左文字・極 ようやく、僕も魔王から解放されますか……心残りがあるとすれば……今代の主が……天下を、取れるのかということ……
小夜左文字 ああ……これでもう、誰も恨まなくていいんだ……
小夜左文字・極 主は、僕の復讐をしてくれるのかな……他人に復讐を望んでしまうなんて、僕はなんて浅ましい……
加州清光 俺……最期まで愛されてた……?
加州清光・極 死んでも……愛してっから……
大和守安定 沖田くん……やっと……側に……
大和守安定・極 死んでも……お側に……
歌仙兼定 ああ、これが……彼岸か……詠まねば……筆を……だれか、僕の筆を……
歌仙兼定・極 文系を名乗りながら、いざとなると、きみへの言葉をまとめられない……僕は、歌人失格だな……
和泉守兼定 勝利にゃ、届かないのか……また……
和泉守兼定・極 オレは……やっぱり、生まれる時代が違ってたのかな……なあ、あんた……どう思う……
陸奥守吉行 なんじゃあ……わしはここで終わりか……新しい時代……見たかったのお……
陸奥守吉行・極 残念ながら、わしは……先に脱落ぜよ……主よ、おんしは、わしが見られんかった明日を、絶対に……
山姥切国広 ああ……嫌だな……消えた後も、俺は比較され続けるのか……
山姥切国広・極
山伏国広 拙僧も……まだまだ未熟であったか……これより、入滅す……
堀川国広 ああ……まずい……僕がいなくなったら……兼さん……
堀川国広・極 ごめん、主さん……兼さんは面倒くさい人だけど、悪い人じゃないから、あとは頼みます……
蜂須賀虎徹 参ったな……これで、世に益々贋作が、横行して……しまうのか……
蜂須賀虎徹・極 贋作とか……真作とか……どうでも良かったんだ。本当は、俺は……
浦島虎徹 え……?なに、これ……
浦島虎徹・極 俺がいなくなったら……主さん、泣いちゃうかな……だったら、俺は龍宮城に行ったって、伝えてくれないかな……
長曽祢虎徹 うっ……これで……終わるのか……贋作は贋作として、朽ちていくだけだな……
長曽祢虎徹・極
髭切 もう、源氏の世じゃないからね……僕がこうなるのも、当然……かな
膝丸 兄者、また……離れ離れだな……
大倶利伽羅 一人で戦い、一人で死ぬ……俺はそれでいいんだ……
大倶利伽羅・極 俺の死に場所は、ここだったか……あんたの読みとは違っただろうな……仕方ないだろ……
へし切長谷部 ここで終わりか……主の命は……俺がいなくても、果たされるのかな……
へし切長谷部・極 はあ、すみませんね……俺は、もう主に捨てられたくなかったんですよ。だから、先に逝きます。いずれ地獄でお会いしましょう
不動行光 一度生を受け……滅せぬもののあるべきか(織田信長 辞世の句)
不動行光・極 信長様……蘭丸……もう、そっちに行っても……許してくれるよね……
獅子王 へへっ……じっちゃん……俺、意外にやれたよ
小烏丸 さきに抜けるぞ。殺し殺されの運命はここまでよ
同田貫正国 いくさやってる以上、当然の末路だな……俺にはこれが相応しい……
同田貫正国・極
鶴丸国永 参ったな……これじゃあ、衣装が赤一色で……鶴に見えねえじゃねえか……
太郎太刀 さて……天上に還りますか……短い、現世でしたね……
次郎太刀 ここまでか……ま、いくさやってるんだしね……仕方ない、仕方ない……
日本号 ああ……飲みすぎたせいで負けたんじゃ、前の主を悪く言えねえよな……
御手杵 薄々、こうなる気はしてたんだよなあ……ま、これも運命、か……
巴形薙刀 名もなき薙刀としては……よく、やった方か……
毛利藤四郎 あぁ……もぅ、終わりか……たいした、こともできないまま……
篭手切江 残念、だな……すていじに立つ前に折れるなんて……
謙信景光
小豆長光 だめだ……わたしがいなくなったら……こどもたちを、だれがまもってくれる……
日向正宗 もぅちょっとやれると思ったんだけど……惜しかったなぁ……次は……あぁ、そうか、次は……ないのか……
静形薙刀 ああ、終わりか……残るものがなければ……みな、忘れてしまうのだろうな……
南泉一文字 呪い……解きたかった……にゃ……因果応報……だ……にゃ……
千代金丸 生きてれば、勝ちだからよ……主……お前は、生き残れ……

個別に見たい人向け

刀剣男士 セリフ
三日月宗近
まあ、形あるものは、いつか壊れる……それが今日だっただけの話だ
小狐丸
まあ……死ぬときは死にます……お気になされるな……
石切丸
御神刀としての生が長すぎて……武器の本分を……忘れていたかな……ならば……これも必定か……
岩融
数多の刀を……狩った武器としては……当然の……末路よな……
今剣
そらが……きれい……むらさきの……くも、が……
今剣・極
のちのよも……またのちのよもめぐりあへ……そむむらさきの……くものうえまで……(源義経の辞世の句)
大典太光世
ああ……蔵から出た末路が、これか……
ソハヤノツルキ
今生は、戦場にて倒れる、か……無銘刀にゃ、むしろふさわしいよな……
数珠丸恒次
一切皆苦……諸行無常……こうなるのも、いつかはあり得たことです……
にっかり青江
散々斬り殺してきたんだ……こういうことも……あるさ……
にっかり青江・極
これも、いくさの習いさ……せめて、君くらいは笑っていてほしいね……
鳴狐
狐「鳴狐!目を開けなさい!息をしなさい!立ち上がりなさい!……ああ……駄目なのかあ……」
鳴狐・極
本体「キツネ……いままで、ありがとう……あるじに、鳴狐は頑張ったって……伝えて……」
一期一振
ああ……世界が燃えている……還るんだな、あの炎の中へ……
鯰尾藤四郎
負けた負けた……もう終わりでいいよね……
鯰尾藤四郎・極
ああ……主がな……悲しまないと、いいんだけど……
骨喰藤四郎
死ぬか……まあいい……記憶の残りかすも……これで終わる……
骨喰藤四郎・極
すまんな……主殿。俺は過去を探しに、冥土にいくよ……
平野藤四郎
困りました……どこまでもお供すると、言ったんですが……
平野藤四郎・極
申し訳、ありません……僕は先にいって、お待ちしておりますので……主は、後から……ゆっくりお越しください……
厚藤四郎
まあ仕方ないよな……お先に行くわ……みんなは、ゆっくり来いよ
厚藤四郎・極
大将……泣いてる場合じゃねえぞ……早く戦列を立て直せ……俺がいなくなっても、勝てるって証明してくれ
後藤藤四郎
チビどものこと、頼むぜ……
後藤藤四郎・極
っ……俺、大将を……守れた、かな……
信濃藤四郎
大将の懐、温かかったな……
信濃藤四郎・極
なんか……顔が温かいや……大将……そこに、いるの……?
前田藤四郎
せめて、魂魄なりとも……主君の、守りに……
前田藤四郎・極
この身は折れても……主君を、守る……
秋田藤四郎
羽があったら……主君のところに戻れるのに……
秋田藤四郎・極
主君の顔……もっと、見てたかったな……
博多藤四郎
もうダメや……戦えん……
博多藤四郎・極
博多死すとも、商売は死せず……ごめん……
乱藤四郎
ダメだよ……まだ、ボク……
乱藤四郎・極
消えたくないよ、怖いよ。助けて、あるじさん……
五虎退
虎くん、みんな……逃げて……
五虎退・極
あるじさま……
薬研藤四郎
この俺が……折れたかよ……
薬研藤四郎・極
大将、わりい……先、いってるぜ……
包丁藤四郎
火事で焼けるよりは……ずっと……かっこいい死に方だけどね……
包丁藤四郎・極
もっと……優しく、してほしかったな……もっと、もっと……側で……
大包平
美しく死ねる……かな
鶯丸
命日には……茶でも献じてくれ……
明石国行
すまない、蛍丸……帰れそうも、ない……
蛍丸
蛍がいっぱい飛んでて……キラキラしてるよ……きれいだね……
愛染国俊
祭りが終わると……静かで……ガラーンとして……
愛染国俊・極
オレは、ここまで……でも、まだまだ祭りは終わらねえ……そうだよな、主さんよ……
千子村正
妖刀などと……言われていても、こんなもの……デス……そこらの刀と大差ない終わり……デスね……
千子村正・極
これで終わり、デスか……願わくば……本当のワタシのことが、後に伝われば……いいんですが……
蜻蛉切
無傷の常勝……とは……いかなかったか……先に逝くことを……お許しください……
物吉貞宗
うっ……うそ……ボクが……?
物吉貞宗・極
主様……ボクがいなくなっても、笑顔を忘れちゃダメですよ……幸運は、笑顔のもとに、訪れるんですから……
太鼓鐘貞宗
ここで終わりかよ……かっこわりー……
太鼓鐘貞宗・極
主に、死に顔を見せる気はねーよ……格好、つかねーだろ……
亀甲貞宗
いくさで散るのは当たり前……だからこそ、主には愛してもらいたいんだ……
亀甲貞宗・極
ご主人様……どうか、不甲斐ないぼくを責めてください……叱ってください。だって、それはぼくが……無価値ではなかったということなのだから
燭台切光忠
戦に倒れるのは刀の習い……とはいえ、これでは格好がつかないか……
大般若長光
んっ……こんなところで終わるとは……俺もざまあないな……
小竜景光
主探しも……ここで終わりか……自分が死んじゃあ、主どころじゃないからな……
江雪左文字
言ったでしょう……戦いは嫌いだと……
宗三左文字
二度焼けて、その度に再刃されて……でも次は無い……ああ……ようやく、自由だ……
宗三左文字・極
ようやく、僕も魔王から解放されますか……心残りがあるとすれば……今代の主が……天下を、取れるのかということ……
小夜左文字
ああ……これでもう、誰も恨まなくていいんだ……
小夜左文字・極
主は、僕の復讐をしてくれるのかな……他人に復讐を望んでしまうなんて、僕はなんて浅ましい……
加州清光
俺……最期まで愛されてた……?
加州清光・極
死んでも……愛してっから……
大和守安定
沖田くん……やっと……側に……
大和守安定・極
死んでも……お側に……
歌仙兼定
ああ、これが……彼岸か……詠まねば……筆を……だれか、僕の筆を……
歌仙兼定・極
文系を名乗りながら、いざとなると、きみへの言葉をまとめられない……僕は、歌人失格だな……
和泉守兼定
勝利にゃ、届かないのか……また……
和泉守兼定・極
オレは……やっぱり、生まれる時代が違ってたのかな……なあ、あんた……どう思う……
陸奥守吉行
なんじゃあ……わしはここで終わりか……新しい時代……見たかったのお……
陸奥守吉行・極
残念ながら、わしは……先に脱落ぜよ……主よ、おんしは、わしが見られんかった明日を、絶対に……
山姥切国広
ああ……嫌だな……消えた後も、俺は比較され続けるのか……
山姥切国広・極
山伏国広
拙僧も……まだまだ未熟であったか……これより、入滅す……
堀川国広
ああ……まずい……僕がいなくなったら……兼さん……
堀川国広・極
ごめん、主さん……兼さんは面倒くさい人だけど、悪い人じゃないから、あとは頼みます……
蜂須賀虎徹
参ったな……これで、世に益々贋作が、横行して……しまうのか……
蜂須賀虎徹・極
贋作とか……真作とか……どうでも良かったんだ。本当は、俺は……
浦島虎徹
え……?なに、これ……
浦島虎徹・極
俺がいなくなったら……主さん、泣いちゃうかな……だったら、俺は龍宮城に行ったって、伝えてくれないかな……
長曽祢虎徹
うっ……これで……終わるのか……贋作は贋作として、朽ちていくだけだな……
長曽祢虎徹・極
髭切
もう、源氏の世じゃないからね……僕がこうなるのも、当然……かな
膝丸
兄者、また……離れ離れだな……
大倶利伽羅
一人で戦い、一人で死ぬ……俺はそれでいいんだ……
大倶利伽羅・極
俺の死に場所は、ここだったか……あんたの読みとは違っただろうな……仕方ないだろ……
へし切長谷部
ここで終わりか……主の命は……俺がいなくても、果たされるのかな……
へし切長谷部・極
はあ、すみませんね……俺は、もう主に捨てられたくなかったんですよ。だから、先に逝きます。いずれ地獄でお会いしましょう
不動行光
一度生を受け……滅せぬもののあるべきか(織田信長 辞世の句)
不動行光・極
信長様……蘭丸……もう、そっちに行っても……許してくれるよね……
獅子王
へへっ……じっちゃん……俺、意外にやれたよ
小烏丸
さきに抜けるぞ。殺し殺されの運命はここまでよ
同田貫正国
いくさやってる以上、当然の末路だな……俺にはこれが相応しい……
同田貫正国・極
鶴丸国永
参ったな……これじゃあ、衣装が赤一色で……鶴に見えねえじゃねえか……
太郎太刀
さて……天上に還りますか……短い、現世でしたね……
次郎太刀
ここまでか……ま、いくさやってるんだしね……仕方ない、仕方ない……
日本号
ああ……飲みすぎたせいで負けたんじゃ、前の主を悪く言えねえよな……
御手杵
薄々、こうなる気はしてたんだよなあ……ま、これも運命、か……
巴形薙刀
名もなき薙刀としては……よく、やった方か……
毛利藤四郎
あぁ……もぅ、終わりか……たいした、こともできないまま……
篭手切江
残念、だな……すていじに立つ前に折れるなんて……
謙信景光
小豆長光
だめだ……わたしがいなくなったら……こどもたちを、だれがまもってくれる……
日向正宗
もぅちょっとやれると思ったんだけど……惜しかったなぁ……次は……あぁ、そうか、次は……ないのか……
静形薙刀
ああ、終わりか……残るものがなければ……みな、忘れてしまうのだろうな……
南泉一文字
呪い……解きたかった……にゃ……因果応報……だ……にゃ……
千代金丸
生きてれば、勝ちだからよ……主……お前は、生き残れ……

 

脳死周回中だったり、寝ぼけていたりで重傷・警告に気づかず、刀剣男士を失ってしまったという悲痛の声も多いです。

「あとボスだけだから」と進軍して破壊させてしまった審神者もいます。失ってからでは時遅し。

刀剣男士に無理はさせないよう努めたいものです。充分に気をつけましょう。

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5分ぐらいずっと号泣していました(, ,)



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