【日替わり内室】序盤の進め方と攻略のコツ!美女・子供・門客が鍵!?

最終更新日

PR

↓こちらからダウンロード!↓


Sponsered by WISDOM ENTERTAINMENT ONLINE INTERNATIONAL LIMITED

今回は、日替わり内室序盤の攻略法や進め方のコツについて解説していきます。

既に始めた方もこれから始めようと思っている方も、ぜひ参考にしてみてください!

日替わり内室のゲーム性について

まず、日替わり内室のゲーム性について簡単に解説。

 

大量のコンテンツが用意されているんですが、シナリオを進めることで新たなコンテンツが解放されていくので、序盤はシナリオを進めて新たなコンテンツを早く開放することに専念する事をオススメします。

 

今回、1つ1つのコンテンツを紹介はしませんが、基本的な攻略の流れについて解説していきますよ!

序盤の進め方・攻略のコツ

今回紹介するポイントは以下の7となります。

  • チュートリアルはしっかりとチェック
  • 任務の遂行
  • 美女のもとへ訪問
  • 結婚・出産・子育て
  • 門客の育成
  • 美女との親密度を上げる
  • 権勢を上げる

チュートリアルはしっかりチェック!

ゲームを進めるほど様々なコンテンツが開放されるとは言いましたが、ゲーム開始時点でもコンテンツ数はかなりのもの。

正直、チュートリアルを読み飛ばしたりスキップしてしまうと……何がなんだかわからなくなってしまうと思います。

 

なので、普段チュートリアルをスキップする方も、日替わり内室ではチュートリアルをしっかりとチェックしておきましょう!

チュートリアル終了後には養子を授かる事になりますよ。

任務を遂行しよう!

日替わり内室で基本中の基本と言えるのが「任務」の遂行

 

宮廷のホーム画面より「任務」を選択し、敵とのバトルや条件を満たすことでお金(銀両)を稼ぐことが可能。

ゲームの進行上、お金は不足しがちになりやすいので優先的にお金を稼ぐ事をオススメします!

美女を探して訪問しよう!

役職を「従八位」に上げる事で外出先に美女探し要素の「訪問」が開放されます。

美女の出現場所はランダムなので、ステータスの運を100まで高めてから訪問すると効果的です。

 

1回の出会いで美女を口説くことはできないので……根気よく何度も通い、親密度を上げて惚れさせましょう。

側室の獲得・出産・子育てについて!

日替わり内室ならではの要素が、側室との間に子供(継嗣)を作れる「ランダム御褥」というゲームシステムです。

次から次へといろんな美女を口説き落とし、子供を作りましょう!

 

産まれた子供は育成可能で、他プレイヤーの子供との政略結婚も可能。

仲間(門客)の育成も大事!

忘れちゃいけないのは、仲間キャラ(門客)の育成をきっちりすること!

仲間キャラにはそれぞれ長所となるステータスが存在し、レベルアップによる成長比率も違ってくるのでどんなキャラを育成すべきかを把握したうえで育成した方が良いですよ。

 

序盤で優先して育成しておくべきステータスは武力。

特に序盤は敵との戦いが多く、武力は戦闘に必要なステータスなので武力を長所としている仲間を中心に育成

美女との親密度を上げよう!

先程、子供を作って育成できると説明しましたが……美女との親密度を上げることによって子供の資質が高くなるシステムになんですよ。

 

子供のステータスは経営に直結してくるので、美人との親密度を上げてから子作りを行いましょう!

権勢をあげよう!

子供(継嗣)が婚姻をおこなう事で権勢を上げる事ができます。

権勢を上げることで得られるメリットは下記の通りです!

  • 美人の側室を獲得できる
  • プレイヤーとしての信頼度が上がる
  • 連盟のイベントに参加しやすくなる

まとめ

以上、序盤攻略のコツでした。

 

最後にここまで話したことを簡単にまとめておきます。

序盤攻略のコツ!
  • チュートリアルはじっくり読んでおこう
  • 美女の親密度を上げていこう
  • 仲間の育成を忘れずに
  • 子供は積極的に婚姻させよう

↓こちらからダウンロード!↓


Sponsered by WISDOM ENTERTAINMENT ONLINE INTERNATIONAL LIMITED


Sponsered by WISDOM ENTERTAINMENT ONLINE INTERNATIONAL LIMITED
© 2019 37GAMES, Ltd. All Rights Reserved.

コメント一覧

コメント送信前に利用規約をご確認ください
コメントの内容によって反映までに時間がかかることがあります

この記事への感想、質問、情報提供などみなさまからのコメントをお待ちしております。


記事へのご指摘・ご意見はこちら