【ブラッドボーン】月の魔物攻略|攻撃パターンと対処法【Bloodborne】

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攻略大百科編集部

『ブラッドボーン』の狩人の夢に登場するボス「月の魔物」の攻略情報を掲載しています。

「月の魔物」の基本情報

弱点属性:神秘・火炎・雷光

「幼年期のはじまり」エンドでのみ戦闘することになるボスで、事実上のラスボスとなります。

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「月の魔物」の行動パターン

HP70%〜HP100%

  • ジャンプ攻撃
  • 下がり尻尾攻撃
  • 尻尾攻撃
  • 突進
  • 右手殴り→左手殴り→右手左手連続殴り
  • 右手殴り→左手殴り→両手攻撃
  • 左手払い攻撃
  • 左アッパー→両手叩き
  • 跳びかかり攻撃
  • 右手殴り→右手払い→左手殴り
  • 右手叩き→右手引っかき→右手払い→左手殴り→右手左手連続殴り
  • 右手叩き→右手引っかき→左手殴り→両手攻撃
  • 右手殴り→左手殴り→左手振り払い→左手殴り→両手攻撃

HP70%以降追加されるパターン

  • 咆哮(HP70%以下で必ず1度使用)
  • 血玉召喚
  • 血玉召喚(広範囲)
  • 頭部回復

「月の魔物」の攻略

全体共通

腕及び頭が部位破壊可能です。ただし、腕は狙いにくいため積極的に狙う必要はありません。

頭部を破壊することで大きく怯ませて内臓攻撃が可能な他、狙わなくても攻撃を入れやすい位置にあるので怯みがいつ起きてもいいように意識して置き内臓攻撃をしっかり使えるようにしましょう。弱点属性も多めなのでいずれか有効な手段を使って攻撃するようにしましょう。

内臓攻撃について

頭部を破壊することで大きく怯み内臓攻撃が可能です。

HP100%~70%

激しい連続攻撃の種類が非常に多いですが、しっかり回避し相手の攻撃の終わりを狩るように動いていればあまり苦戦しなくて済むでしょう。

ブラッドボーンの基本である「先に相手に攻撃を振らせてその隙に反撃する」ことをしっかり守るようにしましょう。

連続攻撃である仕様上、基本的に正面に陣取るのは危険です。左右へと歩きながらしての斜め前へとステップして攻撃を回避するイメージを持つと攻撃が回避しやすくなるでしょう。また、真後ろへ攻撃を繰り出さない(必ずこちらを振り向いてから次の動作へ移る)ため後ろを取ることができそうな場合は積極的に後ろを取り攻撃していきましょう。

70%以降

注意すべき攻撃パターンとして咆哮が増えます。これは、ターゲットしている対象のHPを1にする攻撃です。月の魔物も咆哮後すぐは動き出さないので落ち着いて回復行動をとりましょう。また戦闘が長引くと咆哮を使用される回数が増え回復が足りなくなる可能性があります。深追いするのはもちろん危険ですが時間をかけすぎるのも危険なのでできる限り素早く戦闘を行いましょう。

また、血の玉を召喚し破裂させる攻撃も増えます。こちらも注意が必要で、食らってしまうと一定時間輸血液での回復ができなくなってしまいます。この攻撃は血の玉が召喚されてから攻撃までに時間があるので落ち着いて範囲外へと逃げましょう。

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