【ブラッドボーン】エリア「医療協会の工房」の攻略情報【Bloodborne】

最終更新日
攻略大百科編集部

『ブラッドボーン』に登場するエリア「医療協会の工房」に関する攻略情報を掲載しています。

「医療協会の工房」の特徴

「旧市街」にて「血に渇いた獣」撃破後に進入可能になるエリアです。

ただしこのエリア解放時点では探索できる場所が限られており、特に手に入るものもありませんので、訪れるのはもっと後半になってからでも問題ありません。

[PR]

「医療協会の工房」と繋がっているエリア

「聖堂街」:旧市街にてボス「血に渇いた獣」を撃破後、狩人の夢にてゲールマンからの助言を見ることができます。この後、灯「ヤーナム聖堂街」の右側の扉からこのエリアへと進入できます。

「捨てられた古工房」:「医療協会の工房」内の下層に存在するエリアです。敵の存在しないアイテム回収用のエリアであり、ゲームの進行上必要なエリアではありませんが、エンディングの分岐に必要な「3本目のへその緒」が存在します。

「聖堂街 上層」:赤い月出現後の「隠し街ヤハグル」にて手に入る「上層の鍵」を使って古工房最上階の扉が開けられます。その先が「聖堂街 上層」です。

エリア攻略情報

カレル文字「姿なきオドン」を入手

「医療協会の工房」へと向かうエレベーター、乗ってから後ろを向いていると、登っている途中に穴があります。タイミングよくこの穴に突入するとその先で「姿なきオドン」のカレル文字が入手可能です。

カレル文字は「ヘムウィックの魔女」撃破後に装備可能です。効果は「水銀弾の所持数+4」となっています。他にも便利なカレル文字は存在しますが、パリィを狙いたいボス戦などで非常に役立ちますので持っておくといいでしょう。

「捨てられた古工房」への行き方

まずは医療協会の工房の下層へ向かう

医療協会の工房内、橋の対岸から射撃手が2体こちらに向けて銃を構えているエリアで、橋を渡って右側へ行くと画像の位置があります。この崩れた足場のところを降りましょう。降りたところからぐるっと回ると中へと入れる入り口が存在します。

内部は回復しながら下層へ降りていく

中に入ってすぐの細い足場から入ってきた入口の方を向くと右側に画像中央のロープがあるのが確認できます。

このロープの真下に次に降りるべき足場がありますので、このロープに向かってローリングしながら降りましょう。ローリングしない場合距離が足りない可能性があります。

ロープの真下の足場に着いたらまずは体力をしっかり回復しましょう。この下に降りた時に落下ダメージでゲームオーバーとなる恐れがあります

画像のようにロープの真下の右側から降りるとすぐ扉があり、この扉から「捨てられた古工房」へと辿り着くことが可能です。

コメント一覧

コメント送信前に利用規約をご確認ください
コメントの内容によって反映までに時間がかかることがあります

この記事への感想、質問、情報提供などみなさまからのコメントをお待ちしております。


記事へのご指摘・ご意見はこちら

関連カテゴリ・タグ