【ブラッドボーン】教区長エミーリア攻略|攻撃パターンと対処法【Bloodborne】

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攻略大百科編集部

『ブラッドボーン』の聖堂街に登場するボス「教区長エミーリア」の攻略情報を掲載しています。

「教区長エミーリア」の基本情報

弱点属性:炎

聖堂街のボスとして登場する「教区長エミーリア」です。

50%以下でパターン変更がされるほか、攻撃のパターンが非常に豊富でかつ攻撃範囲も広いためすべての攻撃を避けることが難しいボスです。

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教区長エミーリアの攻撃パターン

  • 右腕叩き付け→地面を擦り追撃
  • 右腕叩き付け(3回連続)
  • 右手払い
  • 右手薙ぎ払い(前方)
  • 右手薙ぎ払い(後方から前方へ)
  • 右手薙ぎ払い(前進しながら2連続)
  • 右手打ち上げ
  • 左手殴り→右手2連攻撃
  • 左手叩き
  • 左腕薙ぎ払い(前方)
  • 両腕叩き付け
  • 両腕殴り
  • 掴み攻撃(両手)
  • 掴み攻撃(右手)
  • ジャンプ→パンチ攻撃
  • バックステップ+パンチ
  • 咆哮
  • 自己回復

「教区長エミーリア」の攻略

全体共通

フィールドが広いため距離や立ち位置の調整はしやすいですが、教区長エミーリアの攻撃は範囲が広く、後ろに攻撃判定の存在するものもあるため避け続けることが難しいです。エミーリアの左手側(ペンダントを抑えている腕)に回り込むのが比較的安全です。また、HP50%以下では自己回復も使用するようになるため、長期戦になると消耗戦になってしまいます。

特に50%以降で攻めあぐねることがないように、弱点を付ける「火炎瓶」や「発火ヤスリ」を用意しておくのを忘れないようにしましょう。

また、エミーリアは各部位に一定のダメージを与えることで怯みます。頭部は怯みやすく、右腕左腕は部位破壊することでその部位に攻撃した時のダメージが大きくなるので狙ってみましょう。

1週目の攻略においては、「発火ヤスリ」及び「感覚麻痺の霧」がこの時点で入手しにくいアイテムのため、敵のパターンにある程度慣れてから使うようにすると安心です。

内臓攻撃について

パリィ不可のボスですが、右足及び左足に攻撃を与えると怯み、頭に内臓攻撃を加えられるようになります。

怯ませた後に頭をロックオンしステップで回りこむのが素早く対応できるためオススメです。

また、内臓攻撃後は頭に攻撃を入れやすく、頭は怯ませやすいため更なるチャンスを作りやすいです。

100%~50%

エミーリアの左手側に回り込みながら左足を狙ってダウンを取り内臓攻撃を狙うのが最初のオススメです。

左足を怯ませた後は右足でさらに内臓攻撃を狙うか、左側へ引き続き回り続けて安全に攻めるのがいいでしょう。

50%以降

天井に向かって咆哮を上げた後、行動パターンが変化します。自己回復を使用するようになるほか、敵の攻撃が激しくなりさらに避け続けにくくなります。

「火炎瓶」や「発火ヤスリ」を使ってなるべく短期戦を狙いつつ、所持している場合は「感覚麻痺の霧」を使って回復させないようにしましょう。

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