【夢をみる島】リメイク版も健在!どろぼーのやり方とデメリット【Switch版/ゼルダの伝説】

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『ゼルダの伝説 夢をみる島(夢島)』の小ネタ「どろぼー」に関する情報まとめです。Switch版でも可能なやり方とデメリットについて解説しています。

どろぼーとは

メーベの村にある道具屋はアイテムを手に持った状態で店主に話しかけて購入するのが正しい方法ですが、小ネタの1つとしてお金を払わずにアイテムを持ち出すというものがあります。

やり方

  • ほしい品を持った状態で店主の右下に立つ
    店主が向きを変えない程度に入り口に近寄っておくと成功しやすいです。

  • 店主が右下を向いている間に急いで外に出る
    店主が入り口の方を見ると止められますが、右下を向いている間に出ればどろぼーできます。タイミングが少しシビアなので、うまく行かない時は時間のロスを減らしてみましょう。

デメリット

  • 主人公の名前が「どろぼー」になる
    今後の会話などすべての場面で「どろぼー」と呼ばれるようになります。世界観を崩したくない場合はやらない方が良いです。
  • 道具屋に入るとゲームオーバーになる
    ノーコンティニュークリアを目指している場合は2度と入らないようにすることをオススメします。ゲームオーバー前提であれば、何度でもどろぼーできます。

 

コメント一覧(3)

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そんなこと言われなくても解ってます。

考えてみると、どろぼーしたら殺されるなんて酷いですよね。面白いですけど(笑)店主は何者なのでしょう。



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