【DbD】治療シアター-レリー記念研究所のマップ画像と基本情報やオブジェクトについて【デッドバイデイライト】

最終更新日
攻略大百科編集部

治療シアター-レリー記念研究所

派生マップ

公式説明文

19世紀末期の邸宅は寄贈により医療施設へと改装され、後にCIAが最新の尋問技術を専門に研究するための秘密施設となった。この研究所が閉鎖された経緯は謎に包まれており、大いに物議をかもしている。施設の中心では、ドクターの実験器具が歪んだ魔法陣として配列されて研究所に備えており、途絶えることなくやってくる怯えた患者たちを相手に治療法を洗練させていくのだ。

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治療シアターMAP


※クリックで高解像度表示
治療シアターはCIAが最新の尋問技術を専門に研究するための秘密施設です。マップは書斎があるかたまりと治療シアター(円形の場所)があるかたまりとで入れ替わったり回転して生成されます。

またDbDで生成される入り口や窓の位置はどのマップでもランダムで変わります。

意味

ランダムにオブジェクトが生成される箇所。マップによって生成されるオブジェクトは異なり、レリー記念研究所では主にベッドやトイレ、待合室のような椅子、自動販売機、お風呂の浴槽などになります。

L字部屋

ランダム生成

正方形の部屋同様、ベッドやトイレ、椅子などがランダムで生成されます。


※クリックで高解像度表示

ランダム生成

マップの「ランダム生成」「L字部屋」「長方形の部屋」にはそのマップ特有のオブジェクトがランダムで生成されます。レリー記念研究所の治療シアターでは主に次の画像のようなベッドやトイレ、待合室が生成されます。
部屋の中に何が生成されているかは入り口上の看板で知ることができます。黄色ならトイレ、青ならベッド、緑なら待合室です。また、中に発電機のある部屋は看板が点滅しており、修理が完了すると点灯に変わります。

看板の種類と意味

治療シアターの看板には次の意味があります。

トイレのような個室が並ぶ部屋。

※中に発電機のある部屋は看板が点滅しており、修理が完了すると点灯に変わる。

ベッドがある部屋。

※中に発電機のある部屋は看板が点滅しており、修理が完了すると点灯に変わる。

ベンチや自動販売機がある待合室。

※中に発電機のある部屋は看板が点滅しており、修理が完了すると点灯に変わる。

鉄格子のようなゲートの上にある青い看板。ここをくぐると円形の場所があります。マップの青い星の箇所にあります。

黄色い看板のある入り口に入ると中に書斎があります。マップの黄色い星の箇所にあります。

出口があります。

治療シアター(円形の場所)

円形の場所で、発電機があります。3箇所ある階段から2階へ上がることができます。また、地下室はここか書斎のどちらかに生成されます。

円形の場所の真上には2階があります。2階には円形の場所を見下ろせる監視ルームのような場所と、外周をぐるっと囲うように通路があります。

書斎

正方形の書斎を囲うように通路とL字型の部屋が配置されています。地下室はここか治療シアター(円形の場所)のどちらかに生成されます。ここはサバイバーに有利な窓や板が生成されやすく、チェイスに強いポジションになっています。

オファリング

オファリング『割れた眼鏡』を使用することでこのステージになる可能性が高くなります。

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