【DbD】2022年最新!変更・弱体化されたキラー&サバイバーのパーク一覧【デッドバイデイライト】

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攻略大百科編集部

Dead by Daylight(デッドバイデイライト)で2022年8月時点、これまでに変更や弱体化等が行われたパークについて、キラー側サバイバー側別にまとめています。

キラー専用パーク

2022/8/3

パーク名称

変更前

変更後

    • 全ての生存者は負傷、瀕死、フックに吊るされている生存者1人につき、修理、破壊工作、トーテム浄化の速度に4.5/5/5.5%から最大18/20/22%のペナル ティを受ける。

    • 全ての生存者は負傷、瀕死、フックに吊るされている生存者1人につき、修理、破壊工作、トーテム浄化の速度に1/1.5/2%から最大4/6/8%のペナルティを受ける。
    • 生存者4人が同時に負傷・瀕死・フックに吊るされている状態になったとき、全員のペナルティが12%加算される。

    • 儀式開始時、4個のランダムなフックが悶絶のフックに置き換わる。悶絶のフックは白いオーラで表示される。

      生存者が悶絶のフックに吊るされるたびに修理進行度の最も高い発電機がスパークし、進行度が即座に9/12/15%失われて、さらに後退し始める。

      • 儀式開始時、4個のランダムなフックが悶絶のフックに置き換わる。悶絶のフックは白いオーラで表示される。
        生存者が悶絶のフックに吊るされるたびに修理進行度の最も高い発電機が爆発し、進行度が即座に9/12/15%失われて、さらに後退し始める。

        • 生存者をフックに吊るすと35/40/45秒間、死人のスイッチが発動する。
          発動中、生存者が発電機の修理を完了する前に中断すると、発電機は死人のスイッチの効果が終わるまでエンティティによってブロックされる。
          ブロックされた発電機は白いオーラでハイライトされる。
          殺人鬼が一度に執着できる生存者は1人のみ。

          • 生存者をフックに吊るすと20/25/30秒間、死人のスイッチが発動する。
            発動中、生存者が発電機の修理を完了する前に中断すると、発電機は死人のスイッチの効果が終わるまでエンティティによってブロックされる。
            ブロックされた発電機は白いオーラでハイライトされる。
            殺人鬼が一度に執着できる生存者は1人のみ。

          2022/7/20

          パーク名称

          変更前

          変更後

            • 生存者をフックに吊るした後4秒間、フックから40メートル以上離れた全ての生存者のオーラを視ることができる。生存者が初めてフックに吊るされるたび、全ての獲得ブラッドポイントが25%増加する。最大で50/75/100%まで。この効果は重複する。

            • 生存者をフックに吊るした後4秒間、フックから40メートル以上離れた全ての生存者のオーラを視ることができる。

            • 祈りを捧げて闇の力を召喚し、生存者の生存確率に介入する。儀式開始時に、一番離れた位置にある発電機3つがエンティティによって80/100/120秒間ブロックされる。
              その間は、ブロックされた発電機は修理ができない。ブロックされている発電機は白いオーラでハイライトされる。

              • 祈りを捧げて闇の力を召喚し、生存者の生存確率に介入する。儀式開始時に、一番離れた位置にある発電機3つがエンティティによって80/100/120秒間ブロックされる。堕落の介入はいずれかの生存者が瀕死状態に陥ると解除される。
                その間は、ブロックされた発電機は修理ができない。ブロックされている発電機は白いオーラでハイライトされる。

                • 脅威範囲内の生存者の治療速度が30/40/50%低下する。

                  • 脅威範囲内の生存者の治療速度が30/40/50%低下し、スキルチェックの速度が50%上昇する。

                    • 1人の生存者に執着する。オブセッションに通常攻撃すると、30秒間脅威範囲がオブセッションに移動して、範囲が32mになる。効果中、探知不可を得る。
                      脅威範囲が移動した生存者は、他の目的で「脅威範囲内にいる」とみなされる。
                      ・オブセッションの対象は一度に1人のみ

                      • 1人の生存者に執着する。オブセッションが1段階負傷すると、30秒間脅威範囲がオブセッションに移動して、範囲が32mになる。効果中、探知不可を得る。
                        脅威範囲が移動した生存者は、他の目的で「脅威範囲内にいる」とみなされる。
                        ・オブセッションの対象は一度に1人のみ

                      • 発電機を蹴ると、その後オーラが黄色で強調表示される。
                        ・生存者が瀕死状態になると強調表示されたすべての発電機が爆発し、6%に相当する修理の進行度が減失われ、後退し始める
                        ・爆発時に発電機を修理中だった生存者は叫び声を上げ、12/14/16秒間行動不能のステータス効果に苦しむ。
                        イラプションには30秒間のクールダウンが発生する。

                        • 発電機を蹴ると、その後オーラが黄色で強調表示される。
                          ・生存者が瀕死状態になると強調表示されたすべての発電機が爆発し、10%に相当する修理の進行度が減失われ、後退し始める
                          ・爆発時に発電機を修理中だった生存者は叫び声を上げ、15/20/25秒間行動不能のステータス効果に苦しむ。
                          イラプションには30秒間のクールダウンが発生する。

                          • 脱出ゲートが通電したとき、もし無力なトーテムがマップ上に残っていれば、この呪いが適用される。
                            この呪いが発動中、
                            ・生存者が無防備効果に苦しむ
                            ・移動速度が2/3/4%上昇する
                            呪いの効果は、紐付けられた呪いのトーテムが残っているかぎり持続する。

                            • 脱出ゲートが通電したとき、もし無力なトーテムがマップ上に残っていれば、この呪いが適用される。
                              この呪いが発動中、
                              ・生存者が無防備効果に苦しむ
                              ・移動速度が2/3/4%上昇する
                              呪いの効果が生存者に明かされると、その呪いのトーテムのオーラが4mの範囲で生存者に表示されるようになる。このオーラ可視範囲は、30秒で徐々に24m範囲まで拡大する。
                              呪いの効果は、紐付けられた呪いのトーテムが残っているかぎり持続する。

                            • 全ての発電機が呪術:破滅の影響を受ける。
                              生存者による修理が行われていない間、即座に発電機の修理進行が通常の後退速度の100/150/200%で自動的に後退する。
                              呪いの効果は、紐付けられた呪いのトーテムが残っているかぎり持続する。

                            • 全ての発電機が呪術:破滅の影響を受ける。
                              生存者による修理が行われていない間、即座に発電機の修理進行が通常の後退速度の50/75/100%で自動的に後退する。
                              何らかの方法でいずれかの生存者が殺害されると、呪術:破滅のトーテムは無力なトーテムに戻る
                              呪いの効果は、紐付けられた呪いのトーテムが残っているかぎり持続する。

                            • 通常攻撃で生存者を瀕死状態にすると、32メートル以内の範囲にある全ての発電機が即座に爆発し、修理の進行度が減少し始める。サージの影響を受けた発電機は進行度が即座に8%後退する。景気づけは60/50/40秒ごとに一度だけ発動可能。

                             

                            • 通常攻撃で生存者を瀕死状態にすると、32メートル以内の範囲にある全ての発電機が即座に爆発し、修理の進行度が減少し始める。サージの影響を受けた発電機は進行度が即座に8%後退する。

                            • 通常攻撃で瀕死状態に入った生存者は、32/24/16メートル以上離れているほかの生存者から探知不可になる。
                              この間、生存者は目くらまし効果の影響を受ける。

                            • 通常攻撃で瀕死状態に入った生存者は、32/24/16メートル以上離れているほかの生存者から探知不可になる。
                              通常攻撃で瀕死状態に入った生存者は、15秒間、這いずり移動速度が50%低下して、回復速度が25%低下する。
                              この間、生存者は目くらまし効果の影響を受ける。

                            • 儀式開始時、生存者全員のオーラが7/8/9秒間視える

                            • 儀式開始時、生存者全員のオーラが7/8/9秒間視える
                              生存者全員のオーラが一定時間表示されるたびに、その持続時間が2秒間増加する

                            • 地下室のフックから以下のボーナスを得る。
                              ・ エンティの進行速度が3/6/9%上昇する。
                              ・ フックから抜け出す難易度が5/10/15%上昇する。
                              ・ 抜け出すのに失敗した時のペナルティが3/6/9%増加する。

                            • 儀式開始時、最大4個のフックがランダムで悶絶のフックに変わる。それらのフックは白いオーラで表示される。
                              悶絶のフックは殺人鬼が24m範囲外にいる場合、エンティティの進行速度が10/15/20%上昇する。
                              地下室のフックは悶絶のフックとしてカウントされる。

                            • 発電機破壊アクションで発電機を過充電させる。次にその発電機に接触した生存者はとてつもなく難しいスキルチェックに直面する。スキルチェックが失敗した場合、発電機の進行度が3/4/5%追加で減少する。
                              スキルチェックが成功した場合、発電機は進行しないが、発電機の爆発は回避される。

                            • 発電機破壊アクションで発電機を過充電させる。次にその発電機に接触した生存者はとてつもなく難しいスキルチェックに直面する。スキルチェックが失敗した場合、発電機の進行度が3/4/5%追加で減少する。
                              スキルチェックが成功した場合、発電機は進行しないが、発電機の爆発は回避される。
                              破壊された発電機の修理進行度後退速度は30秒かけて75%∼200%まで加速していく。

                            • 生存者を吊るした後に発電機を蹴ると、現在の修理進行度の25%が即座に減少する。その後、発電機の進行度は通常通り減少していく。
                              イタチが飛び出したは、生存者が吊るされた後35/40/45秒間有効。

                            • 生存者を吊るした後に発電機を蹴ると、現在の修理進行度の20%が即座に減少する。その後、発電機の進行度は通常通り減少していく。
                              イタチが飛び出したは、生存者が吊るされた後35/40/45秒間有効。
                              この効果は発電機の破壊による修理進行度減少(2.5%)が適用された後に発動する。

                            • 儀式開始時、最大4つのフックがランダムに悶絶のフックに変更される。これらのフックは白いオーラで表示される。
                              悶絶のフックから救出された生存者は、完全に回復するまで出血と重傷のステータスに苦しむ。その生存者は初回回復時、再び負傷するまで治療と修理の速度がそれぞれ7/8/9%減少する。

                            • 儀式開始時、最大4つのフックがランダムに悶絶のフックに変更される。これらのフックは白いオーラで表示される。
                              悶絶のフックから救出された生存者は、完全に回復するまで出血と重傷のステータスに苦しむ。その生存者は初回回復時、再び負傷するまで治療と修理の速度がそれぞれ10/13/16%減少する。

                            • 儀式開始時、最大4つのフックがランダムに悶絶のフックに置き換わる。これらのフックは白いオーラで表示される。
                              生存者が悶絶のフックに吊るされるたび修理進行度が最も高い発電機が爆発し、進行度が即座に9/12/15)失われて、さらに後退し始める。その発電機を修理していた生存者は叫び声を上げ、その位置が判明する。

                            • 儀式開始時、4個のランダムなフックが悶絶のフックに置き換わる。悶絶のフックは白いオーラで表示される。
                              生存者が悶絶のフックに吊るされるたびに修理進行度の最も高い発電機がスパークし、進行度が即座に9/12/15%失われて、さらに後退し始める。

                            • 全ての生存者は負傷、瀕死、フックに吊るされている生存者1人につき、修理、破壊工作、トーテム浄化の速度に4/4.5/5%から最大16/18/20%のペナル ティを受ける。

                            • 全ての生存者は負傷、瀕死、フックに吊るされている生存者1人につき、修理、破壊工作、トーテム浄化の速度に4.5/5/5.5%から最大18/20/22%のペナル ティを受ける。

                            • 発電機の修理が70%まで完了すると、騒音の通知を受け取る。
                              12/14/16秒間、脅威範囲が0メートルに減少する。
                              隠密効果が発動中、探知不可状態となる。

                            • 発電機の修理が70%まで完了すると、騒音の通知を受け取る。
                              12/14/16秒間、脅威範囲が0メートルに減少する。
                              隠密効果が発動中、探知不可状態となる。
                              この効果は発電機1台につき一度のみ発動可能。

                            2020/1/22

                            パーク名称

                            変更前

                            変更後

                            2020/1/22修正

                            • スキルチェック成功:グッド発生時、発電機の修理が5%減少する。

                            • スキルチェック成功:グレイト発生時、発電機の修理進行ボーナスが0%になる。

                            • 呪いの効果は、紐付けられた呪いのトーテムが残っているかぎり持続する。

                            • すべての発電機が”呪術:破滅”の影響を受ける。

                            • 発電機が修理されていない状態である時、修理進行度が常に通常の発電機破壊の1・1.5・2倍の早さで自動的に後退し続ける。

                            • 呪いの効果は、紐付けられた呪いのトーテムが残っているかぎり持続する。

                            • 脅威範囲内の生存者の治療速度が50%低下する。

                            • 脅威範囲内の生存者の治療速度が50%低下する。

                            • 効果が発生するまで生存者のインターフェースに表示されない。

                            • 自分の脅威範囲内の生存者が非効率効果に苦しむ。

                            • 効果を受けた生存者のアイテム消耗率が100%増加する。

                            • 自分の脅威範囲内の生存者が非効率効果に苦しむ。

                            • 効果を受けた生存者のアイテム消耗率が100%増加する。

                            • 効果が発生するまで生存者のインターフェースに表示されない。

                            • 脅威範囲内にいる生存者は、修理、治療、破壊工作におけるスキルチェック発生率が10%上昇する。

                            • 発生したスキルチェックの成功範囲が60%減少する。

                            • 脅威範囲内にいる生存者は、修理、治療、破壊工作におけるスキルチェック発生率が10%上昇する。

                            • 発生したスキルチェックの成功範囲が60%減少する。

                            • 効果が発生するまで生存者のインターフェースに表示されない。

                            • 2秒静止することで、脅威範囲が0メートルとなり、再度動くかアクションを行うまで隠密状態となる。

                            • 2秒静止することで、脅威範囲が0メートルとなり、再度動くかアクションを行うまで隠密状態となる。

                            • 隠密効果が発動中、探知不可状態となる。

                            • 血の渇望がティア1に入ると赤い光が消滅し、血の渇望を失うまで消えたままになる。

                            • 狩猟カテゴリーの行動で獲得できるブラッドポイントが50%上昇する。

                            • 血の渇望がティア1に入ると赤い光が消滅し、血の渇望を失うまで消えたままになる。

                            • 狩猟カテゴリーの行動で獲得できるブラッドポイントが50%上昇する。

                            • 隠密効果が発動中、探知不可状態となる。

                            • オブセッション状態の生存者に通常攻撃を命中させると、30秒間、オブセッション状態の生存者が32メートルの範囲で心音を出すようになる。その間は殺人鬼の脅威範囲がゼロになる。

                            • 効果中は、オブセッション状態の生存者に、その生存者自身の心音が聞こえる。

                            • 殺人鬼が一度に憑りつける生存者は1人のみ。

                            • オブセッション状態の生存者に通常攻撃を命中させると、30秒間、オブセッション状態の生存者が32メートルの範囲で心音を出すようになる。その間は殺人鬼の脅威範囲がゼロになる。

                            • 効果中は、オブセッション状態の生存者に、その生存者自身の心音が聞こえる。

                            • 殺人鬼が一度に憑りつける生存者は1人のみ。

                            • 隠密効果が発動中、探知不可状態となる。

                            • 発電機の修理が85%まで完了すると、騒音の通知を受け取る。

                            • 12秒間、脅威範囲が0メートルに減少する。

                            • 発電機の修理が85%まで完了すると、騒音の通知を受け取る。

                            • 12秒間、脅威範囲が0メートルに減少する。

                            • 隠密効果が発動中、探知不可状態となる。

                            [PR]

                            サバイバー専用パーク

                            2022/8/3

                            パーク名称

                            変更前

                            変更後

                            • 味方の代わりに殺人鬼の攻撃を3回受けるとパークが発動する。

                              パーク発動中は一度だけ、攻撃を受けても負傷状態から瀕死状態にならない
                              完全に回復した状態になると、殺人鬼から12/14/16m以上離れている場合に自分のオーラを殺人鬼に探知される。
                              二度目に瀕死状態になる攻撃を受けた際、英雄の奮起は発動しない。
                              ・オブセッション状態になる確率が上昇する。
                              ・複数の生存者が同時にオブセッションになることはない。

                            • 味方の代わりに殺人鬼の攻撃を2回受けるとパークが発動する。
                              パーク発動中は一度だけ、我慢状態になる。
                              効果が発動次第、殺人鬼から12/14/16m以上離れている場合に自分のオーラを殺人鬼に探知される。
                              二度目に瀕死状態になる攻撃を受けた際、英雄の奮起は発動しない。
                              ・オブセッション状態になる確率が上昇する。
                              ・複数の生存者が同時にオブセッションになることはない。

                            2022/7/20

                            パーク名称

                            変更前

                            変更後

                            • フックから救助した生存者は、8/10/12秒間の我慢のステータス効果を得る。

                            • フックから救助した生存者は以下の効果を得る。
                              ・我慢のステータス効果時間が6/8/10秒延長される
                              ・移動速度の上昇持続時間が10秒延長される

                            • 治療速度と治療アイテムの効率が11/22/33%上昇する。

                            • 治療速度が30/40/50%上昇する。
                              治療アイテムの効率が20%低下する。

                            • ・森の生き物を驚かせる確率が80/90/100%低下する。
                              ・狂気、中毒、負傷時の叫び声をあげたい衝動を抑えることができる

                            • ・森の生き物を驚かせる確率が100%低下する。
                              ・狂気、中毒、負傷時の叫び声をあげたい衝動を抑えることができる。
                              チェストの解放時とトーテム恵み付与時に音が発生しないが、実行速度が30%低下する。

                            • 発電機の修理が完了する度、殺人鬼のオーラを5秒間探知できる。最後の発電機の修理が完了させた時には、殺人鬼のオーラを5/7/10秒間探知できる。

                            • 発電機の修理が完了するたび、闇の感覚が発動する。
                              発動中、殺人鬼が24m範囲内に接近する、または既に範囲内にいると5/7/10秒間そのオーラが視える。
                              オーラの可視効果が時間切れになると、闇の感覚は解除される。

                            • 負傷時、ダメージを避けるためアドレナリンを一気に放出して前方に素早くダッシュする。
                              ・ 前方へダッシュするには、走っているときにアビリティを発動ボタンを押す。
                              ・ 走っているときのみアビリティが発動可能。
                              ・ スキル発動中はダメージを回避できる。
                              ・ キャラクターに60/50/40秒間の疲労を発生させる。
                              ・ 走っている間は疲労が回復しない。

                            • 負傷時、アドレナリンを一気に放出して攻撃を我慢する。
                              ・発動するには、走っているときにアビリティ発動ボタンを押す。
                              ・発動時に0.5秒間の我慢のステータス効果を得る。
                              ・キャラクターに60/50/40秒間の疲労を発生させる。
                              ・走っている間は疲労が回復しない。

                            • フックから救助されるか自力で脱出した後、「決死の一撃」が40/50/60秒間発動する。
                              発動中に殺人鬼に捕まった場合、スキルチェックに成功すると殺人鬼の手から逃れ、殺人鬼を5秒間怯ませることができる。
                              ・スキルチェックに成功しても失敗しても、決死の一撃は無効になる
                              殺人鬼を怯ませた後、自分がオブセッション状態になる発動中、以下の目立つアクションを行うと決死の一撃は無効になる。
                              ・発電機の修理
                              ・自分または他の生存者の治療
                              ・トーテムの浄化
                              ・フックの破壊
                              ・フックから救助・オブセッションになる確率が上昇する
                              ・オブセッションの対象は一度に1人のみ

                            • フックから救助されるか自力で脱出した後、「決死の一撃」が40/50/60秒間発動する。
                              発動中に殺人鬼に捕まった場合、スキルチェックに成功すると殺人鬼の手から逃れ、殺人鬼を3秒間怯ませることができる。
                              ・スキルチェックに成功しても失敗しても、決死の一撃は無効になる
                              殺人鬼を怯ませた後、自分がオブセッション状態になる
                              ・脱出ゲートが通電するとパークとその効果が解除される発動中、以下の目立つアクションを行うと決死の一撃は無効になる。
                              ・発電機の修理
                              ・自分または他の生存者の治療
                              ・トーテムの浄化
                              ・フックの破壊
                              ・フックから救助・オブセッションになる確率が上昇する
                              ・オブセッションの対象は一度に1人のみ

                            • 潜在的なオーラ可視能力を解放する。失敗への恐怖を伴う妄想により、同じ失敗を繰り返すことに対する心構えができる。
                              マッチ開始時及び発電機の修理が完了する度に、互いに近接している3台の発電機のオーラを30/45/60秒間探知できる。
                              発電機の場所を記録できるマップを持っている場合、デジャヴによって発見した発電機が、マップに記録される。

                            • 潜在的なオーラ可視能力を解放する。失敗への恐怖を伴う妄想により、同じ失敗を繰り返すことに対する心構えができる。
                              マッチ開始時及び発電機の修理が完了する度に、互いに近接している3台の発電機のオーラを30/45/60秒間探知できる。
                              発電機の場所を記録できるマップを持っている場合、デジャヴによって発見した発電機が、マップに記録される。
                              可視化された発電機の修理速度が5%上昇する。

                            • トークンを4個持った状態で試練を開始する。
                              ディストーションは殺人鬼に自分のオーラが見られる可能性がある時に発動し、トークンを消費する。
                              発動中、6/8/10秒間自分のオーラと赤い傷マークが殺人鬼に表示されなくなる。
                              ・ディストーションは瀕死状態のときは発動しない。
                              ・ディストーションのトークン数の上限は3個

                            • トークンを3個持った状態で試練を開始する。
                              ディストーションは殺人鬼に自分のオーラが見られる可能性がある時に発動し、トークンを消費する。
                              発動中、6/8/10秒間自分のオーラと赤い傷マークが殺人鬼に表示されなくなる。
                              ・ディストーションは瀕死状態のときは発動しない。
                              ・殺人鬼の脅威範囲内で30秒が経過するたびに1トークンが戻ってくる
                              ・ディストーションのトークン数の上限は3個

                            • 脱出ゲートが通電すると120秒間、5/6/7%の迅速効果を受ける。

                            • 脱出ゲートが通電すると5/6/7%の迅速効果を受ける。

                            • 32メートル範囲内にいる他の生存者の赤い傷マークが視える。
                              32メートル範囲内にいる他の生存者が1段階負傷すると、殺人鬼のオーラが3/4/5秒間表示される。

                            • 他の生存者の赤い傷マークが視える。
                              32メートル範囲内にいる他の生存者が1段階負傷すると、殺人鬼のオーラが3/4/5秒間表示される。

                            • 痛みによるうめき声が50/70/100%減少する。

                            • 痛みによるうめき声が25/50/75%減少する。
                              疲労中は効果が発揮されない。
                              このパークによって疲労が適用されることはない。

                            • 赤い傷マークがみえたまま残る時間が、通常より1/2/3秒減少する。

                            • 赤い傷マークがみえたまま残る時間が、通常より3/4/5秒減少し、間隔が不定になる。

                            • 怪我の功名は負傷すると発動する。怪我の功名が発動中、合計40/50/60秒間、血痕や赤い傷マークが残らなくなる。

                            • 怪我の功名は負傷すると発動する。怪我の功名が発動中、合計40/50/60秒間、血痕や赤い傷マークが残らなくなる。
                              他の生存者の治療に1秒費やすごとに怪我の功名の持続時間が1秒増加する。
                              持続時間は初期値を上限にそれ以上は増加しない。

                            • 脱出ゲートが開くと、あなたは次の効果を得る。
                              他の生存者の治療やフックから救出した時のブラッドポイントが
                              ・50/75/100%増加する
                              他の生存者の治療速度やフックから救助した時の速度が30/40/50%上昇する
                              ・他の生存者全員のオーラが視えるようになる

                            • 脱出ゲートが通電すると、あなたは次の効果を得る。
                              他の生存者の治療やフックから救出した時のブラッドポイントが
                              ・50/75/100%増加する
                              他の生存者の治療速度やフックから救助した時の速度が30/40/50%上昇する
                              ・フックから救助した生存者の移動速度が10秒間7%上昇する
                              ・他の生存者全員のオーラが視えるようになる

                            • フックから救出されるかフックから自力で脱出すると、オフレコが60/70/80秒間発動する。
                              発動中、あなたのオーラは殺人鬼に視えず、怪我の痛みによるうめき声が100%減少する。発動中、以下の目立つアクションを行うとオフレコは無効になる。
                              ・発電機の修理
                              ・自分または他の生存者の治療
                              ・トーテムの浄化
                              ・フックの破壊
                              ・フックから救助

                            • フックから救出されるかフックから自力で脱出すると、オフレコが60/70/80秒間発動する。
                              発動中、あなたのオーラは殺人鬼に視えず、怪我の痛みによるうめき声が100%減少し、我慢のステータス効果を得る。発動中、以下の目立つアクションを行うか脱出ゲートが通電するとオフレコは無効になる。
                              ・発電機の修理
                              ・自分または他の生存者の治療
                              ・トーテムの浄化
                              ・フックの破壊
                              ・フックから救助

                            • このパークはいずれかのトーテムを浄化すると発動する。
                              発電機の修理速度が4/5/6%上昇する。
                              このパークは何らかの理由で1段階負傷すると解除される。

                            • このパークはいずれかのトーテムを浄化すると発動する。
                              発電機の修理速度が6/7/8%上昇する。
                              このパークは何らかの理由で1段階負傷すると解除される。
                              呪いのトーテムを浄化すると、効果が2倍になる。

                            • チェストの調査速度が40/60/80%上昇し、物音と、それが聞こえる距離が8メートル減少する。調剤学は、初回チェスト調査完了時に非常用医療キットを確定させる。

                            • 調剤学は負傷状態のときに発動する。
                              ・チェストの開錠速度が40/60/80%上昇する。
                              ・チェスト開錠時に発生する音が聞こえる範囲が8m減少する。
                              チェストを開錠すると、非常用医療キットが確実に手に入る。

                            • ・生存者が運ばれている場合、担がれた場所から半径56メートル内にあるフックのオーラが視える。
                              ・工具箱を使わなくてもフックを破壊できるようになる
                              ・工具箱を使わずにフックを破壊するための所要時間は2.5秒
                              ・破壊工作には90/75/60秒のクールダウンがある

                            • ・生存者が運ばれている場合、担がれた場所から半径56メートル内にあるフックのオーラが視える。悶絶のフックは黄色のオーラで表示される。
                              ・工具箱を使わなくてもフックを破壊できるようになる
                              ・工具箱を使わずにフックを破壊するための所要時間は2.5秒
                              ・破壊工作には90/75/60秒のクールダウンがある

                            • 回復アイテムを使わずに、通常の50%の速度で自己治療ができるようになる。自己治療に回復アイテムを使うときの効率が10/15/20%上昇する。

                            • 回復アイテムを使わずに、通常の25/30/35%の速度で自己治療ができるようになる。

                            • 仲間の生存者が死亡するか、処刑されるたび1トークン獲得する。1トークンで、最大20/22/24m範囲内でオーラが殺人鬼に探知されない。
                              ・殺人鬼のオブセッションとなる確率が上昇する
                              ・オブセッションの対象は一度に1人のみ

                            • 仲間の生存者が死亡するか、処刑されるたび1トークン獲得する。1トークンで、最大20/22/24m範囲内でオーラが殺人鬼に探知されない。最後の生存者になったとき:
                              ・発電機の修理速度が75%上昇する
                              ・脱出ゲートとハッチの開放速度が50%上昇する・殺人鬼のオブセッションとなる確率が上昇する
                              ・オブセッションの対象は一度に1人のみ

                            • 殺人鬼が36メートル以内の範囲にいて、かつこちらをまっすぐ見ていると通知される。凍りつく背筋が発動している間はスキルチェックの発生確率が10%上昇し、スキルチェックの成功範囲が10%縮小する。
                              凍りつく背筋が発動している間は、修理・回復・破壊工作・フックからの救出・乗り越え・浄化・脱出ゲート開放の速度がそれぞれ2/4/6%上昇する。

                            • 殺人鬼が36m範囲内にいると通知される。
                              殺人鬼が範囲内にいて、かつ視線が直接通っている状態でこちらを見ている間、修理・フック破壊・治療・フックからの救助・トーテムの浄化・トーテムの祝福・脱出ゲート開放・開錠の速度がそれぞれ2/4/6%上昇する。
                              ・凍り付く背筋は殺人鬼が視線をそらすか、範囲内から出た後も0.5秒間効果が持続する。
                              ・心音の強さに応じ、アイコンの表示が変化する。

                            • 悲惨な状況にあっても、すさまじい執念により這いずり移動速度が30/40/50%上昇し、同時に回復することができる。

                            • 悲惨な状況にあっても、すさまじい執念により這いずり移動速度が30/40/50%上昇し、同時に回復することができる。
                              瀕死状態の際に発する痛みによるうめき声が75%減少する。

                            • 瀕死状態の生存者を治療する時の治療速度が100%上昇する。
                              次のアクションを行うたびトークンを獲得する
                              ・フックから安全に救出する
                              ・ 味方の代わりに攻撃を受ける
                              ・パレットで殺人鬼を怯ませて生存者を救出する
                              ・ 懐中電灯で殺人鬼を目眩ましして生存者を救出する
                              全カテゴリーのブラッドポイントを1トークンにつき25%追加で獲得する。この効果は最大50/75/100%まで重複する。追加取得したブラッドポイントはマッチ終了後に付与される。

                            • 瀕死状態の生存者を治療する時の治療速度が100%上昇する。
                              さらに次のアクションのいずれかを行うとこのパークの二次的効果が発揮される。
                              ・フックから安全に救出する
                              ・味方の代わりに攻撃を受ける
                              ・パレットで殺人鬼を怯ませて生存者を救出する
                              ・懐中電灯で殺人鬼を目眩ましして生存者を救出する
                              このパークの二次的効果が有効な間、瀕死状態から治療して回復させた生存者が10秒間我慢のステータス効果を得る。これと同時に二次的効果は無効になる。

                            2020/1/22

                            パーク名称

                            変更前

                            変更後

                            • 高所から落ちた時の硬直時間が75%減少する。

                            • 着地後、疲労していなければ、通常の150%の速さで、最大3秒間走ることができる。


                            • 40秒間の疲労を発生させる。


                            • 走っている間、疲労は回復しない。

                            • 高所から落ちた時の硬直時間が75%減少する。

                            • 着地した時のうめき声を100%減少させる。


                            • 着地後、疲労していなければ、通常の150%の速さで、最大3秒間走ることができる。


                            • 移動速度上昇後の60・50・40秒間は疲労状態となる。

                            • 自分がフックに吊るされている間、全生存者が相互に可視表示される。

                            • 誰かが吊られている間、フックから8・12・16m以内に入る殺人鬼が可視表示される。


                            • このパークは殺人鬼のあらゆる隠密能力より優先する。

                            • 自分がフックに吊るされている間、全生存者が相互に可視表示される。

                            • 誰かが吊られている間、フックから8・12・16m以内に入る殺人鬼が可視表示される。


                            • 自分以外がフックに吊るされている間、他生存者全員のオーラが可視表示される。

                            • 脱出ゲートが通電すると、協力カテゴリーに属する行動で得られるブラッドポイントが100%増加する。

                            • 該当する行動の速度が12%上昇する。

                            • 1ヶ所以上の脱出ゲートが開くと効果発動する。

                            • 治療やフックからの救出で獲得できるブラッドポイントが50・75・100%増加する。


                            • 治療やフックからの救出の速度が30・40・50%上昇する。


                            • 他の生存者のオーラが常に表示される。

                            • 生存者をフックから安全に救出するか、生存者を守るために身代わりで攻撃を受けると、全カテゴリのブラッドポイントを25%追加取得する。

                            • この効果は最大100%まで重複する。


                            • 追加取得したブラッドポイントはマッチ終了後に付与される。

                            • 生存者をフックから安全に救出するか、生存者を守るために身代わりで攻撃を受けると、全カテゴリのブラッドポイントを25%追加取得する。

                            • この効果は最大100%まで重複する。


                            • 追加取得したブラッドポイントはマッチ終了後に付与される。


                            • 防御判定が発生するのを20→3秒に1回に変更。


                            • 生存者を運搬中の殺人鬼から攻撃を受けるとすべて防御と判定される。

                            • 味方の代わりに殺人鬼の攻撃を3回受けるとパークが発動する。

                            • パーク発動中は攻撃を受けても負傷状態から瀕死状態にならない。


                            • 次に完全回復すると、殺人鬼から16メートル以上離れている場合に自分のオーラを殺人鬼に探知される。

                            • 味方の代わりに殺人鬼の攻撃を3回受けるとパークが発動する。

                            • パーク発動中は攻撃を受けても負傷状態から瀕死状態にならない。


                            • 次に完全回復すると、殺人鬼から16メートル以上離れている場合に自分のオーラを殺人鬼に探知される。


                            • 次に瀕死状態になった際、パークは無効になる。


                            • オブセッション状態になる確率が上昇する。


                            • 複数の生存者が同時にオブセッションになることはない。


                            • 防御判定が発生するのを20→3秒に1回に変更。


                            • 生存者を運搬中の殺人鬼から攻撃を受けるとすべて防御と判定される。

                            コメント一覧(3)

                            疲労時の着地硬直軽減が強いから
                            修正されたんじゃないの・・・?

                            着地時のうめき声と硬直を軽減する効果は疲労中でも発動しますよ。

                            スマ着は疲労中は発動できないという文章を追加でwwwwwww

                            着地時のうめき声と硬直を軽減する効果は疲労中でも発動しますよ。

                            疲労時の着地硬直軽減が強いから
                            修正されたんじゃないの・・・?


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