【桃鉄ワールド】季節の特徴や効果まとめ|季節に合わせた戦い方・おすすめ行動を紹介【桃太郎電鉄ワールド~地球は希望でまわってる!〜】

攻略大百科編集部
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『桃太郎電鉄ワールド ~地球は希望でまわってる!~』で、季節に合わせた戦い方について解説します。

季節とは

桃鉄の1年間は、4月に始まり3月に終わります。

季節も設定されており、特に夏と冬では取る行動を変えていくことで、より多くのお金を得たり、損失を減らしたりすることができます。

3月~5月

6月~8月

9月~11月

12月~2月

夏の特徴とおすすめ行動

プラス駅の収益が大きい

6月~8月の夏の間は、プラス駅(青マス)に止まったときの収益が他の季節と比べて多くなります。最大になるのは8月です。プラス駅が多いルートを積極的に選ぶことで、確実に持ち金を増やすことができます。

マイナス駅の損失が少ない

夏の間は、マイナス駅(赤マス)に止まったときの損失が他の季節と比べて少なくなります。マイナスの金額が最小になるのは8月です。砂漠地帯や船での移動など、赤マスが多いところをこの季節のうちに抜けてしまうのもひとつの戦い方です。

冬の特徴とおすすめ行動

マイナス駅の損失が大きい

12月~2月の冬の間は、マイナス駅に止まったときの損失が他の季節と比べて大きくなります。最大になるのは2月です。

冬にマイナス駅に止まるとかなりの損失になる上、ここに損失◯倍イベントが重なると大変なことになりますので、なるべく避けるようにしましょう。

例えば以下の駅では、サイコロで1が出るとマイナス駅が確定します。カードなどで脱出できない限り、冬にこのような位置取りは避けましょう。

プラス駅の収益が小さい

冬の間は、プラス駅に止まったときの収益が他の季節と比べて小さくなります。最小になるのは2月です。

止まっても特にデメリットはありませんが、大した額をもらえませんので、カード駅や宝くじ駅などを優先したほうがいいでしょう。

福の神イベントが発生

冬にマイナス駅に止まったとき、低確率で福の神が登場します。損失を無効にし、ルーレットを回して大金をプレゼントしてくれます。

発生確率はとても低いため、福の神狙いでマイナス駅に止まるのはおすすめしませんが、失うものがないなら勝負に出てもいいでしょう。

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