【ヴェラ・カエルム & アーラ・キル】
私のすっっっごい雑な絵で申し訳ございません💦 この子達はこんな感じです (キルの髪型はオールバック)
カエルムの目元が難しいかもしれない… (ちょい、ホタルちゃんみたいな感じかも……?)
【ラーシェル】 注 この子は、ギアもこちらです!
【ガーディ・アレスト】
※最初は、苗字(ガーディ)不明
ズシも、最初は名前不明です💦
❄️登場キャラの見た目❄️ 注/服は違います(あとで送りますね)
ズシ・エスペランサ
【これが、この物語の始まりだった】
アーラ「テメッ⋯ケがはねぇのか!?⋯なさそうだな」 【ズンはアーラの姿を見つめる】 ※(この服は確か⋯今、この戦争で活躍している、インクリング側の軍隊、カラストンビ部隊の服⋯ということはここらへんでも戦争が行われているのだろうか⋯?だとしたら、部隊の人たちにとって一般人の俺は、戦いの枷にもなるし、邪魔だな…) ズシ「すみません」 【ズシがお辞儀をしてその場から立ち去ろうとすると、ビックリした様子でアーラが止めに入る】 アーラ「おい待ちやがれ!!テメェ⋯本当に一般人か?」 ズシ「?あぁ」 アーラ「信じられねぇ。...
続きを読む...
アーラ「テメッ⋯ケがはねぇのか!?⋯なさそうだな」 【ズンはアーラの姿を見つめる】 ※(この服は確か⋯今、この戦争で活躍している、インクリング側の軍隊、カラストンビ部隊の服⋯ということはここらへんでも戦争が行われているのだろうか⋯?だとしたら、部隊の人たちにとって一般人の俺は、戦いの枷にもなるし、邪魔だな…) ズシ「すみません」 【ズシがお辞儀をしてその場から立ち去ろうとすると、ビックリした様子でアーラが止めに入る】 アーラ「おい待ちやがれ!!テメェ⋯本当に一般人か?」 ズシ「?あぁ」 アーラ「信じられねぇ。一般人がタコゾネスを 瞬殺だなんて⋯記事になるぜ」 ズシ「⋯タコゾネス?」 【ズンは困惑する。アーラはズシのブキとカバンをチラリと見た後、笑顔でズシ詰め寄る】 アーラ「テメェ、今からバトルに行くのか?」 ズン「あ、ああ。バトルをしないと生きていけないからな」 アーラ「へぇ⋯金ねぇの?」 ズシ「家が無いんだ。オクタリアンに壊されたんでね」 ※アーラ「ハハッ!そりゃ丁度良い」 ※ズシ「⋯は?」 ※【オクタリアンに恨みがあるたら部隊に招き入れるのも良い、という意味での丁度良い。でも言葉足らずなので、さすがにキレそうになるズシ】 アーラ「テメェ、街のバトルは楽しいワケ?」 ズシ「…楽しいよ。とても」 アーラ「そっか、でも今のオマエにはもっと楽しいバトルがあるぜ」 アーラ「カラストンビ部隊に入らねぇか?」 ズシ「!?」 (…この人は何を言っているんだ?カラストンビ部隊に何だって?…どうして俺が?ただにオクタリアンを倒しただけだというのに⋯人手不足か何かか?ズシは個人的に解釈) ズシ「いや、遠慮しとく」 アーラ「衣食住付き」 【断ったズシに向かってアーラがそう言う。 ズシは迷う】 アーラ「これでどうだよ。⋯なぁ、頼むって」 ズシ「⋯⋯本当か?」 アーラ「本当」 【迷った後、決断するズシ】 ズシ「……分かった」 ズシ「その話、受けて立つよ」 アーラ「ハハッ!そうこなくちゃな」 アーラ「じゃあ、今日からテメェを、カラストンビ部隊の隊員に任命するわ。よろしくなぁ、 新人」 【ズシをちょっとライバル視し、笑みを無くして手を差しのべるアーラ。ズシは静かにその手をとる】 ズシ「あぁ」
【ブキをカバンに詰めるズシ、やがて住居を 出る】 ※(バトルをするためには、ここから一キロほど 離れた街まで行かければならない。でも、それにももう慣れてしまった) 【街に向かって歩く。結構長い間歩く】 タコゾネス「■■■■■」 【歩いていると突然どこかからタコ語が聞こえる。ズシは、反射的に近くの木の後ろに隠れ、 身をかがめて息を殺す。しばらくしてからオクタリアンの姿を確認して驚く】 ※(どうしてここにオクタリアンが?) ※【ズシは少し焦る】 ※(ここらでオクタリアンが出るなんて聞いたこともない。それに、よく...
【ブキをカバンに詰めるズシ、やがて住居を 出る】 ※(バトルをするためには、ここから一キロほど 離れた街まで行かければならない。でも、それにももう慣れてしまった) 【街に向かって歩く。結構長い間歩く】 タコゾネス「■■■■■」 【歩いていると突然どこかからタコ語が聞こえる。ズシは、反射的に近くの木の後ろに隠れ、 身をかがめて息を殺す。しばらくしてからオクタリアンの姿を確認して驚く】 ※(どうしてここにオクタリアンが?) ※【ズシは少し焦る】 ※(ここらでオクタリアンが出るなんて聞いたこともない。それに、よくニュースになっているのはもう少し向こうのほうだ。これも、戦争の影響 なのだろうか?) 【ズシは、オクタリアンの様子をうかがう】 ※(⋯早く去ってくれないだろうか? いいや、こりゃ当分去ってくれ無さそうだよな) 【オクタリアンは地図のような紙を手に持ち、 タコ語で話し出す。ズシが体勢を変えると、 オクタリアン全員がズシを見つける。 それを見たズシは慌てて隠れるのをやめると、 ブキをカバンから取り出す】 アーラ「おいテメェ!危ねぇぞ!!」 【そこで、アーラが息を切らしつつ、ズシの前方側の木の後ろから登場。(走ってきたってことで…) ズシは、その声を無視してオクタリアンを倒す。瞬殺で】 ズシ「ふぅ⋯」 【ズシがブキを下げると、アーラがズシに走り 寄る】
※このマークがあるところは、なくてもいい ()これはズシの思っていること 【】これは行動など ※オクタリアン。それは、俺らの敵。決して許してはならない存在なんだと、俺は思う。奴らのせいで、俺の思い出は壊された。そう考えればまた一人、深く暗いため息をつく。 俺はズシ、名もない地に住む、インクリングだ。ここは俺の家。といっても仮住居。…どうしてこんなところに住んでいるかだって?俺も好きで、こんなところに住んでいるわけじゃないさ。これにはちゃんと理由がある。 ⋯俺だって昔は、みんなのような立派な家で、ごく普通に、幸せに暮らしていたさ。 でも、その幸せは五年前、家とともに壊されたんだ。もちろん、オクタリアンに。 俺らの周りで起きていること。それば「戦争」。インクリングとオクタリアンの間で起きた、悲しい戦いだ。誰がいつ、巻き込まれるか分からない。⋯でも、俺は怖くない。 バトルには自信がある、なんなら体力にも自信があって、家を失ってからはずっと、バトル一本で生計を立てている。五年間、ずっとだ。 だから、オクタリアンなんて…戦争なんて怖くない。きっと、怖くない。
❄️漫画描いてくださる方へ❄️ 【最初のスレッドまでの道のり……】
・最初のあらすじは、7回戻ったページにあります
・4月20日の、100件のスレッド
・みあさんが立てたスレッドです⤵️ (最近、「オーバーライド」という曲に ハマっています 限界まで足掻いた人生は想像 よりも狂っているらしい♪)
・この次のあらすじは、ZSチームスレ「マンガ」にあると思います (「ZS」、「マンガ」というキーワードが 入っている、スレが、あらすじがあるスレです)
・そのページから上に見ていって、 上のキーワードの入った名前のスレを 開いてもらうと、あらすじがあります
・あらすじは、私(冷)が送っている、画質の悪い (本当にごめん💦保存、ズーム推奨)Word文書です
・順番は、Word文書に「◯章◯話」といったように書いてありますので、お手数お掛けしますが、 ご確認をお願いします🙇♀️⤵️
❄️一番はじめの、一章1話は、私がなぜか コメントで送っていたので、送り直します 下のコメントをご覧ください❄️
おめでとう~!
本質は理解してました 言いたかったのは、「スプラ3でも使えるのか」ってことだけです
いつか時間がある時にみんなでスプラやってみたいな...
カーボンを最近練習し始めたノーチ使いです 自分的には結構上手く立ち回れた気がします ギアは、私が倒した相手から見てく...
フルくじさん、もっちーさん初めましてー!!仲良くしましょう‼️私もフレンド申請してもよろしいでしょうか❔🥹お2人とフレン...
もう一枚〜
イカたちの水の活用法について 久しぶりに考えてみました。メタ抜きで。 水に入ると〇ぬ→ではなぜステージにあるのか? 恐...
そこまで言う必要ないと思いますし、その人もうこの掲示板にいないので言っても意味ないですよ
これを踏まえても上手く描けないのが私よ
どーだろ。個人的にはカケラも使わなくなってくるからなー…………。どちらも変わらないかな…
嘘やなw
あーしも1800くらい
この記事どーなってんだ… 普通エスブラとプライムとデンタルとかあっていいと思うけど…ジムヒューとかもないし…
フレンドなりたいです!
何がどのタイミングで出るかランダムなんだよ。知らんのにそういう事言うなよ。ライターだって頑張って作ったんだらからそう...
ない
りょさん?!?!?!
返信しようと思ったのにミスったw
あっ、みつかちゃった....
はっ?
こんちゃ!
街のどこかにポストがあってそれから書いて出していると思います
スプラの人口減少とプレイヤーが上達してるのが一瞬でわかるね☺️
何で落ちるんだよ
ロビー端末見ました?
ついに遊びでやってたあれが実在するのか…
あ
あの…スペースシューターは…?
本記事の内容は攻略大百科編集部が独自に調査し作成したものです。 記事内で引用しているゲームの名称、画像、文章の著作権や商標その他の知的財産権は、各ゲームの提供元企業に帰属します。 © Nintendo
【ヴェラ・カエルム & アーラ・キル】
私のすっっっごい雑な絵で申し訳ございません💦
この子達はこんな感じです
(キルの髪型はオールバック)
カエルムの目元が難しいかもしれない…
(ちょい、ホタルちゃんみたいな感じかも……?)
【ラーシェル】
注 この子は、ギアもこちらです!
【ガーディ・アレスト】
※最初は、苗字(ガーディ)不明
ズシも、最初は名前不明です💦
❄️登場キャラの見た目❄️
注/服は違います(あとで送りますね)
ズシ・エスペランサ
【これが、この物語の始まりだった】
アーラ「テメッ⋯ケがはねぇのか!?⋯なさそうだな」
【ズンはアーラの姿を見つめる】
※(この服は確か⋯今、この戦争で活躍している、インクリング側の軍隊、カラストンビ部隊の服⋯ということはここらへんでも戦争が行われているのだろうか⋯?だとしたら、部隊の人たちにとって一般人の俺は、戦いの枷にもなるし、邪魔だな…)
ズシ「すみません」
【ズシがお辞儀をしてその場から立ち去ろうとすると、ビックリした様子でアーラが止めに入る】
アーラ「おい待ちやがれ!!テメェ⋯本当に一般人か?」
ズシ「?あぁ」
アーラ「信じられねぇ。...
続きを読む...
【ブキをカバンに詰めるズシ、やがて住居を
出る】
※(バトルをするためには、ここから一キロほど
離れた街まで行かければならない。でも、それにももう慣れてしまった)
【街に向かって歩く。結構長い間歩く】
タコゾネス「■■■■■」
【歩いていると突然どこかからタコ語が聞こえる。ズシは、反射的に近くの木の後ろに隠れ、
身をかがめて息を殺す。しばらくしてからオクタリアンの姿を確認して驚く】
※(どうしてここにオクタリアンが?)
※【ズシは少し焦る】
※(ここらでオクタリアンが出るなんて聞いたこともない。それに、よく...
続きを読む...
※このマークがあるところは、なくてもいい
()これはズシの思っていること
【】これは行動など
※オクタリアン。それは、俺らの敵。決して許してはならない存在なんだと、俺は思う。奴らのせいで、俺の思い出は壊された。そう考えればまた一人、深く暗いため息をつく。
俺はズシ、名もない地に住む、インクリングだ。ここは俺の家。といっても仮住居。…どうしてこんなところに住んでいるかだって?俺も好きで、こんなところに住んでいるわけじゃないさ。これにはちゃんと理由がある。
⋯俺だって昔は、みんなのような立派な家で、ごく普通に、幸せに暮らしていたさ。
でも、その幸せは五年前、家とともに壊されたんだ。もちろん、オクタリアンに。
俺らの周りで起きていること。それば「戦争」。インクリングとオクタリアンの間で起きた、悲しい戦いだ。誰がいつ、巻き込まれるか分からない。⋯でも、俺は怖くない。
バトルには自信がある、なんなら体力にも自信があって、家を失ってからはずっと、バトル一本で生計を立てている。五年間、ずっとだ。
だから、オクタリアンなんて…戦争なんて怖くない。きっと、怖くない。
❄️漫画描いてくださる方へ❄️
【最初のスレッドまでの道のり……】
・最初のあらすじは、7回戻ったページにあります
・4月20日の、100件のスレッド
・みあさんが立てたスレッドです⤵️
(最近、「オーバーライド」という曲に
ハマっています 限界まで足掻いた人生は想像
よりも狂っているらしい♪)
・この次のあらすじは、ZSチームスレ「マンガ」にあると思います
(「ZS」、「マンガ」というキーワードが
入っている、スレが、あらすじがあるスレです)
・そのページから上に見ていって、
上のキーワードの入った名前のスレを
開いてもらうと、あらすじがあります
・あらすじは、私(冷)が送っている、画質の悪い
(本当にごめん💦保存、ズーム推奨)Word文書です
・順番は、Word文書に「◯章◯話」といったように書いてありますので、お手数お掛けしますが、
ご確認をお願いします🙇♀️⤵️
❄️一番はじめの、一章1話は、私がなぜか
コメントで送っていたので、送り直します
下のコメントをご覧ください❄️
おめでとう~!