んで、「これが、俺らの物語の始まりだった」 とかで……(笑) 最初小説みたいにして書いちゃってたんですが、こういう風にしたほうが絵に書きやすいかなってことで変えてみましたが、壊滅的になりました… クールな性格の人って、どんな感じなんだ……?
アーラ「テメッ⋯ケがはねぇのか!?⋯なさそうだな」 【ズンはアーラの姿を見つめる】 ※(この服は確か⋯今、この戦争で活躍している、インクリング側の軍隊、カラストンビ部隊の服⋯ということはここらへんでも戦争が行われているのだろうか⋯?だとしたら、部隊の人たちにとって一般人の俺は、戦いの枷にもなるし、邪魔だな…) ズシ「すみません」 【ズシがお辞儀をしてその場から立ち去ろうとすると、ビックリした様子でアーラが止めに入る】 アーラ「おい待ちやがれ!!テメェ⋯本当に一般人か?」 ズシ「?あぁ」 アーラ「信じられねぇ。一般人...
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アーラ「テメッ⋯ケがはねぇのか!?⋯なさそうだな」 【ズンはアーラの姿を見つめる】 ※(この服は確か⋯今、この戦争で活躍している、インクリング側の軍隊、カラストンビ部隊の服⋯ということはここらへんでも戦争が行われているのだろうか⋯?だとしたら、部隊の人たちにとって一般人の俺は、戦いの枷にもなるし、邪魔だな…) ズシ「すみません」 【ズシがお辞儀をしてその場から立ち去ろうとすると、ビックリした様子でアーラが止めに入る】 アーラ「おい待ちやがれ!!テメェ⋯本当に一般人か?」 ズシ「?あぁ」 アーラ「信じられねぇ。一般人がタコゾネスを 瞬殺だなんて⋯記事になるぜ」 ズシ「⋯タコゾネス?」 【ズンは困惑する。アーラはズシのブキとカバンをチラリと見た後、笑顔でズシ詰め寄る】 アーラ「テメェ、今からバトルに行くのか?」 ズン「あ、ああ。バトルをしないと生きていけないからな」 アーラ「へぇ⋯金ねぇの?」 ズシ「家が無いんだ。オクタリアンに壊されたんでね」 ※アーラ「ハハッ!そりゃ丁度良い」 ※ズシ「⋯は?」 ※【オクタリアンに恨みがあるたら部隊に招き入れるのも良い、という意味での丁度良い。でも言葉足らずなので、さすがにキレそうになるズシ】 アーラ「テメェ、街のバトルは楽しいワケ?」 ズシ「…楽しいよ。とても」 アーラ「そっか、でも今のオマエにはもっと楽しいバトルがあるぜ」 アーラ「カラストンビ部隊に入らねぇか?」 ズシ「!?」 (…この人は何を言っているんだ?カラストンビ部隊に何だって?…どうして俺が?ただにオクタリアンを倒しただけだというのに⋯人手不足か何かか?ズシは個人的に解釈) ズシ「いや、遠慮しとく」 アーラ「衣食住付き」 【断ったズシに向かってアーラがそう言う。 ズシは迷う】 アーラ「これでどうだよ。⋯なぁ、頼むって」 ズシ「⋯⋯本当か?」 アーラ「本当」 【迷った後、決断するズシ】 ズシ「……分かった」 ズシ「その話、受けて立つよ」 アーラ「ハハッ!そうこなくちゃな」 アーラ「じゃあ、今日からテメェを、カラストンビ部隊の隊員に任命するわ。よろしくなぁ、 新人」 【ズシをちょっとライバル視し、笑みを無くして手を差しのべるアーラ。ズシは静かにその手をとる】 ズシ「あぁ」
【ブキをカバンに詰めるズシ、やがて住居を 出る】 ※(バトルをするためには、ここから一キロほど 離れた街まで行かければならない。でも、それにももう慣れてしまった) 【街に向かって歩く。結構長い間歩く】 タコゾネス「■■■■■」 【歩いていると突然どこかからタコ語が聞こえる。ズシは、反射的に近くの木の後ろに隠れ、 身をかがめて息を殺す。しばらくしてからオクタリアンの姿を確認して驚く】 ※(どうしてここにオクタリアンが?) ※【ズシは少し焦る】 ※(ここらでオクタリアンが出るなんて聞いたこともない。それに、よくニュースに...
【ブキをカバンに詰めるズシ、やがて住居を 出る】 ※(バトルをするためには、ここから一キロほど 離れた街まで行かければならない。でも、それにももう慣れてしまった) 【街に向かって歩く。結構長い間歩く】 タコゾネス「■■■■■」 【歩いていると突然どこかからタコ語が聞こえる。ズシは、反射的に近くの木の後ろに隠れ、 身をかがめて息を殺す。しばらくしてからオクタリアンの姿を確認して驚く】 ※(どうしてここにオクタリアンが?) ※【ズシは少し焦る】 ※(ここらでオクタリアンが出るなんて聞いたこともない。それに、よくニュースになっているのはもう少し向こうのほうだ。これも、戦争の影響 なのだろうか?) 【ズシは、オクタリアンの様子をうかがう】 ※(⋯早く去ってくれないだろうか? いいや、こりゃ当分去ってくれ無さそうだよな) 【オクタリアンは地図のような紙を手に持ち、 タコ語で話し出す。ズシが体勢を変えると、 オクタリアン全員がズシを見つける。 それを見たズシは慌てて隠れるのをやめると、 ブキをカバンから取り出す】 アーラ「おいテメェ!危ねぇぞ!!」 【そこで、アーラが息を切らしつつ、ズシの前方側の木の後ろから登場。(走ってきたってことで…) ズシは、その声を無視してオクタリアンを倒す。瞬殺で】 ズシ「ふぅ⋯」 【ズシがブキを下げると、アーラがズシに走り 寄る】
※このマークがあるところは、なくてもいい ()これはズシの思っていること 【】これは行動など ※オクタリアン。それは、俺らの敵。決して許してはならない存在なんだと、俺は思う。奴らのせいで、俺の思い出は壊された。そう考えればまた一人、深く暗いため息をつく。 俺はズシ、名もない地に住む、インクリングだ。ここは俺の家。といっても仮住居。…どうしてこんなところに住んでいるかだって?俺も好きで、こんなところに住んでいるわけじゃないさ。これにはちゃんと理由がある。 ⋯俺だって昔は、みんなのような立派な家で、ごく普通に、幸せに暮らしていたさ。 でも、その幸せは五年前、家とともに壊されたんだ。もちろん、オクタリアンに。 俺らの周りで起きていること。それば「戦争」。インクリングとオクタリアンの間で起きた、悲しい戦いだ。誰がいつ、巻き込まれるか分からない。⋯でも、俺は怖くない。 バトルには自信がある、なんなら体力にも自信があって、家を失ってからはずっと、バトル一本で生計を立てている。五年間、ずっとだ。 だから、オクタリアンなんて…戦争なんて怖くない。きっと、怖くない。
@とあるハイテクスコープにわかさん イカちゃんの目は、何色ですか?
すみません、うったんですが、1000文字以内で入力してくださいって言われてしまった… 今からご飯なんです( ;∀;) ちょっと時間かかりそうなので、明日でもよろしいですか?(;>_<;)ゴメン!
ただいま! うーん……バランスとるために、アーラはホットブラスター、ヴェラはスコープ4Kで! (ちなみに、普段のゲソ色はそれぞれ赤と紫です) キャラ増えるっぽいので、とりあえず仮で、ぼちぼち作ってみます(期待はせんでね!←プレッシャーに弱い)
おはようございます(´つω・。) あらすじ分かりました!めちゃくちゃ強いズシを見て驚くのは、アーラとかで良いですか? あ、学校あるのでそんなに早くは書き終えられないかも(´□`; 三 ;´□`)?
3人ともOKですよ~!(。ゝω・)ゞ こーーーーーーーんさん、写真じゃなくてもOKなので、プレイヤー設定とギアを教えてください! (-人-) @とあるハイテクスコープにわかさん すみません、ゴーグルを外して描いても大丈夫ですか?(これは、募集のコメントに私が書くのを忘れていた項目…) 私、ゴーグルでもなんでも、立体的に描くのが苦手なんですよ……? 3人とも返信ありがとうございます( ;∀;) ちまちま描くので、いつになるか分かりませんが、精一杯頑張って描くぜ m(_ _)m
久しぶり!私こうさぎ派です! 出来れば一緒にやりたい…(*´∇`*)✨ 土曜日いけるかも…!
スプラ関係ないけど、ワイはswitch2を買うことかな。
あけおめ~
フレンド申請します! たくさん遊びましょー!
久しぶりに
武器だと竹、ステージはマサバですかね...? プラべで文字書くときは大体この二つです
俺も写ったことあるけどかなり試合接戦だった。
イカたちの水の活用法について 久しぶりに考えてみました。メタ抜きで。 水に入ると〇ぬ→ではなぜステージにあるのか? 恐...
ここぞというときに当たらない
金のプレート3枚と銀カプセル4回引きました
わかりやすい
同じです…
入手方法はゲソタウンぐらいですね…
楽しみ(>_<)
ルから始まる用語が気になる人です
ワイかもしれない
ガチャ運悪すぎて金のカプセル出てこないw。一回だけその後半年以上は回してるけど出てこないw銅・銀すらもww
4000、、、?夢かな?僕には絶対にいけない場所
えっ!猛者やん
それな笑
@れそ♪ ヤコ5000位バッチも追加で
うーん、2022年の記事だからじゃないかな!
もっと教えてください。
↓間違えて貼っちゃって、消せないのでもしなら誰かコメント自体を消していただけませんか、、、
もうゲット
岩立良作
スクリュースロッシャーじゅくれん度★6のバッジ欲しいw
わたしさーモンハンうまいです
本記事の内容は攻略大百科編集部が独自に調査し作成したものです。 記事内で引用しているゲームの名称、画像、文章の著作権や商標その他の知的財産権は、各ゲームの提供元企業に帰属します。 © Nintendo
んで、「これが、俺らの物語の始まりだった」
とかで……(笑)
最初小説みたいにして書いちゃってたんですが、こういう風にしたほうが絵に書きやすいかなってことで変えてみましたが、壊滅的になりました…
クールな性格の人って、どんな感じなんだ……?
アーラ「テメッ⋯ケがはねぇのか!?⋯なさそうだな」
【ズンはアーラの姿を見つめる】
※(この服は確か⋯今、この戦争で活躍している、インクリング側の軍隊、カラストンビ部隊の服⋯ということはここらへんでも戦争が行われているのだろうか⋯?だとしたら、部隊の人たちにとって一般人の俺は、戦いの枷にもなるし、邪魔だな…)
ズシ「すみません」
【ズシがお辞儀をしてその場から立ち去ろうとすると、ビックリした様子でアーラが止めに入る】
アーラ「おい待ちやがれ!!テメェ⋯本当に一般人か?」
ズシ「?あぁ」
アーラ「信じられねぇ。一般人...
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【ブキをカバンに詰めるズシ、やがて住居を
出る】
※(バトルをするためには、ここから一キロほど
離れた街まで行かければならない。でも、それにももう慣れてしまった)
【街に向かって歩く。結構長い間歩く】
タコゾネス「■■■■■」
【歩いていると突然どこかからタコ語が聞こえる。ズシは、反射的に近くの木の後ろに隠れ、
身をかがめて息を殺す。しばらくしてからオクタリアンの姿を確認して驚く】
※(どうしてここにオクタリアンが?)
※【ズシは少し焦る】
※(ここらでオクタリアンが出るなんて聞いたこともない。それに、よくニュースに...
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※このマークがあるところは、なくてもいい
()これはズシの思っていること
【】これは行動など
※オクタリアン。それは、俺らの敵。決して許してはならない存在なんだと、俺は思う。奴らのせいで、俺の思い出は壊された。そう考えればまた一人、深く暗いため息をつく。
俺はズシ、名もない地に住む、インクリングだ。ここは俺の家。といっても仮住居。…どうしてこんなところに住んでいるかだって?俺も好きで、こんなところに住んでいるわけじゃないさ。これにはちゃんと理由がある。
⋯俺だって昔は、みんなのような立派な家で、ごく普通に、幸せに暮らしていたさ。
でも、その幸せは五年前、家とともに壊されたんだ。もちろん、オクタリアンに。
俺らの周りで起きていること。それば「戦争」。インクリングとオクタリアンの間で起きた、悲しい戦いだ。誰がいつ、巻き込まれるか分からない。⋯でも、俺は怖くない。
バトルには自信がある、なんなら体力にも自信があって、家を失ってからはずっと、バトル一本で生計を立てている。五年間、ずっとだ。
だから、オクタリアンなんて…戦争なんて怖くない。きっと、怖くない。
@とあるハイテクスコープにわかさん
イカちゃんの目は、何色ですか?
すみません、うったんですが、1000文字以内で入力してくださいって言われてしまった…
今からご飯なんです( ;∀;)
ちょっと時間かかりそうなので、明日でもよろしいですか?(;>_<;)ゴメン!
ただいま!
うーん……バランスとるために、アーラはホットブラスター、ヴェラはスコープ4Kで!
(ちなみに、普段のゲソ色はそれぞれ赤と紫です)
キャラ増えるっぽいので、とりあえず仮で、ぼちぼち作ってみます(期待はせんでね!←プレッシャーに弱い)
おはようございます(´つω・。)
あらすじ分かりました!めちゃくちゃ強いズシを見て驚くのは、アーラとかで良いですか?
あ、学校あるのでそんなに早くは書き終えられないかも(´□`; 三 ;´□`)?
3人ともOKですよ~!(。ゝω・)ゞ
こーーーーーーーんさん、写真じゃなくてもOKなので、プレイヤー設定とギアを教えてください!
(-人-)
@とあるハイテクスコープにわかさん
すみません、ゴーグルを外して描いても大丈夫ですか?(これは、募集のコメントに私が書くのを忘れていた項目…)
私、ゴーグルでもなんでも、立体的に描くのが苦手なんですよ……?
3人とも返信ありがとうございます( ;∀;)
ちまちま描くので、いつになるか分かりませんが、精一杯頑張って描くぜ m(_ _)m
久しぶり!私こうさぎ派です!
出来れば一緒にやりたい…(*´∇`*)✨
土曜日いけるかも…!