ヨロシクオネガイシマス!
そうなんや! 別に雑談スレにめっちゃおった訳でも無いし全然ええで!
コメ隠し(今回は流石にさせて……!初見の反応が一番やから!!!)
超自信作!!!ʕ•̀ω•́ʔ✧ 前から伏線、回収されてたけどこの回でまた一気に回収されたな! ここでまさかのタイトルの意味が回収された! やっとこの回、出せた!(≧▽≦) 言いたくて言いたくて仕方なかったけどなんとか我慢したわ! 本当にそうか?だけ悟空をオマージュしてみた!(まあ一番ええ言い方が被っただけやけど) とりあえずスプラゼロの中でも上位に食い込む自信作!
それにズシは「本当にそうか?」と言い「またこの世界(スプラ)でジャッチくんと淡々とずっと(ゼロ。無限って意味もある)平和に暮らして行きたいように見えるぞ?」と言った カラマリは「バカバカしい、何故そう思える?」と言うがズシは「ジャッチくんと言う大事な家族を守りぬいて暮らして行きたい、お前の目はそう言っている……!」とカラマリの核心を突く(ここトリガーとカラマリが対峙した時とリンクさせてる。守りたいと思う者を守るってやつ) カラマリはズシに核心に迫られ怒り、戦いを申し込む ズシは゛仲間゛たちと見合わせ返答、最終決戦へと挑む
そしてテウエン軍の生き延びた監視員含めてテウエン軍の者たちは基地跡からかなり遠い今のカラストンビ部隊の総本部がある場所へ一日掛けて避難した(正体バレたくないからこの時もカラマリは戦わんかった) そしてそれからめちゃくちゃ少しだけ時間が経ったある日、資料が完成したタイミングで追跡ロボに付けていた爆発装置を起動させ元テウエン軍監視員諸共証拠を無くすのに成功したと言う そしてこれでも話は終わらずカラマリの真の目的は゛この世界(スプラ)を消す(ゼロ)事゛だと言った 理由はそもそも世界が無ければ何も生まれず嫌な事が無い神聖な無の自分さえいない状態でいれるからだと 人間が戦争したり自分の言葉を聞き入れなかった事で信用出来ず嫌いになり神聖な何も煩悩が無い動物と言う種のジャッチくんだけが唯一生きる゛希望゛だったのにそれも離れ離れになった事でそもそも何も無ければ苦しむ事も無いと言う結論に至ったと言った(ジャッチくんを10000年以上ぶりに遠くから見ても心が動く事はなかった。ここまで来たらもう突っ切るしか無いみたいな。後、心が偽物のロボとかとおったり単純に一人でおった事で精神崩壊した)
ちょっと長くなるやろうからタイトル最終決戦じゃなくて真実にするわ! まだ書く
扉の先にはコピーが大勢いたがデストリガーとポルポを倒したズシたちは止まる事を知らずアレストに続き一瞬で長い廊下を渡りカラマリの元へと辿り着く するとカラマリはかなり不機嫌かと思いきや逆にズシたちを称え「よくここまで来たな!褒美として真実を教えてやる」と言い今までの謎の真実を語る イカとタコが争う原因となったタコのナワバリ襲撃が起こったきっかけはカラストンビ部隊の資料所(やったっけ?確かそうやったと思うけど忘れてきてる)に書いていたが何者かによって資料を燃やされた(キルがズシに教えてたやつ) あの正体は...
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扉の先にはコピーが大勢いたがデストリガーとポルポを倒したズシたちは止まる事を知らずアレストに続き一瞬で長い廊下を渡りカラマリの元へと辿り着く するとカラマリはかなり不機嫌かと思いきや逆にズシたちを称え「よくここまで来たな!褒美として真実を教えてやる」と言い今までの謎の真実を語る イカとタコが争う原因となったタコのナワバリ襲撃が起こったきっかけはカラストンビ部隊の資料所(やったっけ?確かそうやったと思うけど忘れてきてる)に書いていたが何者かによって資料を燃やされた(キルがズシに教えてたやつ) あの正体はエネルギーを得る為にエネルギーを略奪&それをイカのせいにして争わせてエネルギーを集める為にカラマリがひそひそとタコの拠点にステルス機で侵入した事があった だが何も無いのにエネルギーミニタンクが大量に動いているところをテウエン軍展望台の監視員に双眼鏡でバレた 夜だった事もあり光りで監視員が見ているのをカラマリも気づきレーザーを撃ち込むも監視員と言えど戦闘も少しは出来るように鍛えていた為、避けられた そこでカラマリは本部襲撃に使った超小型追跡ロボを監視員の背中へ付け国とテウエン軍を通して資料を作らなければならない(テウエン軍の修行が出来たように国が密接にカラストンビ部隊もテウエン軍も関わってるのが裏目に出た)時間の長さを利用して先にタコに付き人間御用達の加工技術を使ってイカとタコに戦争を仕掛けさせるのに成功した
第五章 27話 最終決戦 あらすじ それぞれカラマリワールドを統べる二人を倒したズシたち それぞれの意志を紡いで最終決戦へ挑む あらすじ終わり ズシたちはトリガーへ゛最後の希望゛(意志)を託され第3エリアの扉を開けようとした時、近くで大爆発した音が その途端、扉は開き(デストリガーとポルポを倒さんとあかん仕組みになってた)同時に扉を開けたと思われるアルムたちもいた(イブキ死亡後からまた頼もしくなってる。強くもなった) タコワサたちがズシたちにあの戦いの事情を話すとアレストはもちろん全員、驚き悲しみ唖然とした タコワサたちが刀を上に投げていた事も話すとアレストはその表情を少し明るくし「イブキのやつ………まだ何か隠してるようだな(喜)」(キルは「やがる」とか使うけどアレストはちょっと言葉が優しい)と言い全員に向けて「カラマリはもう目の前だ!前座共を倒して今まで倒れてきた者たちの無念を晴らすべく………カラマリをぶっ倒すぞ!!!」と言い最後の大きな扉を開けた
その考えは無かった! ステージの中から数個が復活しそうやな! ズシ的にその考察やと復活が望まれてて各世代の代表ステのデカライン(1)とバッテラ(2)が復活しそう! 新ステはまだ見んくて伏線にもなりそうなシオカラ地方が見えるマサバの対になる場所(陸続きやから橋では無さそう)とかが来そうやと思った
フレコは?
クソ
ホコで15キルと大量ワイプ&爽快なノックアウトしたから見て欲しい。 R1EB-R78E-L565-SDVS ※ジャイロOFFでエイム下手...
確認はしてるんですけどね…
久しぶりに
武器だと竹、ステージはマサバですかね...? プラべで文字書くときは大体この二つです
イカたちの水の活用法について 久しぶりに考えてみました。メタ抜きで。 水に入ると〇ぬ→ではなぜステージにあるのか? 恐...
同じ、、
今回初参加だったけど、上位5%に入れて金のバッチももらえて、いつものサモランとは違う楽しさがあった! 今度は一位目指し...
それを言うなら難しいでしょ
もっかい出して欲しい
僕は「組織の最終兵器」と「熟成したタレ」を交互に使ってます。
まあ、初期からしてる人から見ればそうだよね〜
ここぞというときに当たらない
金のプレート3枚と銀カプセル4回引きました
わかりやすい
入手方法はゲソタウンぐらいですね…
楽しみ(>_<)
ルから始まる用語が気になる人です
ワイかもしれない
ガチャ運悪すぎて金のカプセル出てこないw。一回だけその後半年以上は回してるけど出てこないw銅・銀すらもww
4000、、、?夢かな?僕には絶対にいけない場所
それな笑
@れそ♪ ヤコ5000位バッチも追加で
うーん、2022年の記事だからじゃないかな!
もっと教えてください。
もうゲット
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ヨロシクオネガイシマス!
そうなんや!
別に雑談スレにめっちゃおった訳でも無いし全然ええで!
コメ隠し(今回は流石にさせて……!初見の反応が一番やから!!!)
超自信作!!!ʕ•̀ω•́ʔ✧
前から伏線、回収されてたけどこの回でまた一気に回収されたな!
ここでまさかのタイトルの意味が回収された!
やっとこの回、出せた!(≧▽≦)
言いたくて言いたくて仕方なかったけどなんとか我慢したわ!
本当にそうか?だけ悟空をオマージュしてみた!(まあ一番ええ言い方が被っただけやけど)
とりあえずスプラゼロの中でも上位に食い込む自信作!
それにズシは「本当にそうか?」と言い「またこの世界(スプラ)でジャッチくんと淡々とずっと(ゼロ。無限って意味もある)平和に暮らして行きたいように見えるぞ?」と言った
カラマリは「バカバカしい、何故そう思える?」と言うがズシは「ジャッチくんと言う大事な家族を守りぬいて暮らして行きたい、お前の目はそう言っている……!」とカラマリの核心を突く(ここトリガーとカラマリが対峙した時とリンクさせてる。守りたいと思う者を守るってやつ)
カラマリはズシに核心に迫られ怒り、戦いを申し込む
ズシは゛仲間゛たちと見合わせ返答、最終決戦へと挑む
そしてテウエン軍の生き延びた監視員含めてテウエン軍の者たちは基地跡からかなり遠い今のカラストンビ部隊の総本部がある場所へ一日掛けて避難した(正体バレたくないからこの時もカラマリは戦わんかった)
そしてそれからめちゃくちゃ少しだけ時間が経ったある日、資料が完成したタイミングで追跡ロボに付けていた爆発装置を起動させ元テウエン軍監視員諸共証拠を無くすのに成功したと言う
そしてこれでも話は終わらずカラマリの真の目的は゛この世界(スプラ)を消す(ゼロ)事゛だと言った
理由はそもそも世界が無ければ何も生まれず嫌な事が無い神聖な無の自分さえいない状態でいれるからだと
人間が戦争したり自分の言葉を聞き入れなかった事で信用出来ず嫌いになり神聖な何も煩悩が無い動物と言う種のジャッチくんだけが唯一生きる゛希望゛だったのにそれも離れ離れになった事でそもそも何も無ければ苦しむ事も無いと言う結論に至ったと言った(ジャッチくんを10000年以上ぶりに遠くから見ても心が動く事はなかった。ここまで来たらもう突っ切るしか無いみたいな。後、心が偽物のロボとかとおったり単純に一人でおった事で精神崩壊した)
ちょっと長くなるやろうからタイトル最終決戦じゃなくて真実にするわ!
まだ書く
扉の先にはコピーが大勢いたがデストリガーとポルポを倒したズシたちは止まる事を知らずアレストに続き一瞬で長い廊下を渡りカラマリの元へと辿り着く
するとカラマリはかなり不機嫌かと思いきや逆にズシたちを称え「よくここまで来たな!褒美として真実を教えてやる」と言い今までの謎の真実を語る
イカとタコが争う原因となったタコのナワバリ襲撃が起こったきっかけはカラストンビ部隊の資料所(やったっけ?確かそうやったと思うけど忘れてきてる)に書いていたが何者かによって資料を燃やされた(キルがズシに教えてたやつ)
あの正体は...
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第五章
27話 最終決戦
あらすじ
それぞれカラマリワールドを統べる二人を倒したズシたち
それぞれの意志を紡いで最終決戦へ挑む
あらすじ終わり
ズシたちはトリガーへ゛最後の希望゛(意志)を託され第3エリアの扉を開けようとした時、近くで大爆発した音が
その途端、扉は開き(デストリガーとポルポを倒さんとあかん仕組みになってた)同時に扉を開けたと思われるアルムたちもいた(イブキ死亡後からまた頼もしくなってる。強くもなった)
タコワサたちがズシたちにあの戦いの事情を話すとアレストはもちろん全員、驚き悲しみ唖然とした
タコワサたちが刀を上に投げていた事も話すとアレストはその表情を少し明るくし「イブキのやつ………まだ何か隠してるようだな(喜)」(キルは「やがる」とか使うけどアレストはちょっと言葉が優しい)と言い全員に向けて「カラマリはもう目の前だ!前座共を倒して今まで倒れてきた者たちの無念を晴らすべく………カラマリをぶっ倒すぞ!!!」と言い最後の大きな扉を開けた
その考えは無かった!
ステージの中から数個が復活しそうやな!
ズシ的にその考察やと復活が望まれてて各世代の代表ステのデカライン(1)とバッテラ(2)が復活しそう!
新ステはまだ見んくて伏線にもなりそうなシオカラ地方が見えるマサバの対になる場所(陸続きやから橋では無さそう)とかが来そうやと思った