【SEKIRO】弾きでジャストガードを成功させるコツとタイミング【隻狼】

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「SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE (隻狼/せきろう)」での弾きのコツについて解説します。

ジャストガードとは?

敵の攻撃をタイミングよく弾くとジャストガードが発生して、自分の体幹を削らずに敵の体幹を大きく削ることができます。

 

ジャストガードが発生すると、弾きの際の火花が通常よりも大きくなるので、一目でわかります。

ジャストガードのコツ

弾き自体は受付時間が見た目よりも長く成功しやすいですが、ジャストガードは敵の攻撃にしっかりと合わせなくてはいけないため、練習が必要になります。

慣れないうちは最初からジャストガードを狙わずに、弾きをしているうちにジャストガードが何回か混ざるくらいで練習していきましょう。

弾きをする際には、敵の攻撃1回に対してこちらも弾きボタンを1回押すようにしましょう。弾きボタンを連打してしまうと逆に弾きの受付時間が短くなってしまい、ダメージを受けてしまいます。

死なず半兵衛で練習してみよう

荒れ寺の鬼仏から竹林を進んだ先にいる「死なず半兵衛」に話しかけ、一度倒すと戦闘についての様々なチュートリアル・練習を受けられるようになります。

死なず半兵衛の攻撃はほとんどダメージがないので、デスペナルティの心配なくバトルを練習できます。

「弾き」「連続弾き」の練習もあるので、半兵衛のところでジャストガードのタイミングをつかみましょう。

 

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