【マイクラ統合版】序盤でも簡単に作れる!村人アパートの作り方【マイクラPE】

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( 6日前 )

マイクラ(マインクラフト)における、村人用のアパートの作り方について、ご紹介します。

 

村人の家の判定基準

マイクラ(マインクラフト)における村人の家の判定基準は、「内側」と「外側」を持つ木のドアが重要な要素になります。

「内側」と「外側」は、ドアの前後5マスの日照量の差によって決まるため、これを踏まえた上で村人が「家」と認識でき、かつ多く住めるアパートをご紹介していきます。

 

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材料

使う素材はゲーム序盤でも建築可能にするために、丸石と樫(オーク)の木材系ブロックを使っていきます。

丸石×16

樫の原木×96

樫の木材×119

樫の階段×7

樫のハーフブロック×10

樫の柵×41

ベッド×2

たいまつ×2

職業ブロック×2

※上記数量は二世帯分の材料となります

 

骨組み

土台

極力小さな建物にするために、土台も小さく作ります。

サイズは5×5の正方形です。

柱・壁

一階層の内側の高さが4段になるよう、5マス柱を積み上げて頂点をつなぎます。

壁と各階層の床と天井は、木材を使って張っています。

一階と二階にはそれぞれドアをつけることで、村人に家として認識させることができるわけです。

(二階のドアは一階とは対角線上に着けています)

「ガラスはないけど窓はつけたい」という場合には、柵やトラップドア、階段などが役にたちます。

 

装飾

階段

二階につながる階段は原木と柵で囲い、二階の廊下にはハーフブロックを使っています。

柵を張らないと、村人が落ちてダメージを受けてしまうので注意です。

この建物を横につなげていくことで、いくらでも拡張ができます。

 

内装

中は村人には夜になると寝る性質があるため、ベッドを設置します。

また、画像の作業台の位置には村人の職業に合わせて「職業ブロック」を置いておくのがオススメです。

コメント一覧(2)

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こんなにシンプルに作れたんだ



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