【オーバーウォッチ2】ソンブラの性能と立ち回り解説|対策やアンチピック(カウンター)も紹介【OW2】

攻略大百科編集部
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オーバーウォッチ2に登場するヒーロー、ソンブラの解説記事です。

ステータスやアビリティの性能、立ち回りのほか、対策やアンチピック(カウンターピック)も紹介しています。

ソンブラの性能

ソンブラ

悪名高いハッカーであるソンブラは、情報を駆使して人を操る。

アビリティを妨害する〈ハック〉で敵の思惑をかき乱し、

〈ステルス〉で追跡の手をすり抜ける。

CV(声優)

斎藤千和

ロール

ダメージ

ダメージを与えた敵の回復量が2秒間15%低下

難易度(★☆☆~★★★)

★★★

ステータス

HP250

解放条件

マッチを115回完了する。1勝すると2マッチ分としてカウント

OW1プレイヤーは初期から解放

ソンブラのアビリティ

アビリティ

性能

備考

武器

マシン・ピストル

近距離用のオートマチック小銃

ダメージ:2~8(距離減衰する)

発射速度:20発/秒

弾薬:60

リロード時間:1.2秒

ヘッドショット可

アビリティ1

(サブ射撃)

ハック

長押しで敵をハックし、短時間アビリティ使用を阻止する。

ハックされた敵は壁越しに姿が見えるようになる。

ライフ・パックをハックした場合、再出現するまでの時間が短縮され、敵は使えなくなる。

ハック完了前にダメージを受けると中断される

射程:15m

詠唱時間:0.65秒

ハック効果(ヒーロー):1.5秒

ハック効果(ライフ・パック):45秒

クールダウン:6秒、ヒーロー以外をハックすると3秒

敵ヒーローをハックすると<ステルス>が解除される

8秒以内に同一の敵をハックできない

アビリティ2

ウイルス

ウイルスの弾丸を放ち、ヒットした敵には継続ダメージを与える

ハック状態の敵には2倍の速度で継続ダメージを与える

着弾ダメージ:25

ハック時の直撃ダメージ:50


継続ダメージ:4秒かけて90

ハック時は2秒かけて90

アビリティ3

トランズロケーター

ビーコンを投擲し、そこにテレポートする。

テレポートした後は パッシブ<ステルス>のクールダウンが短くなる

クールタイム:5秒

投げられてから0.25秒後のロケーターの位置にテレポートする

テレポート後に<ステルス>のクールタイムが短縮される

 

リワーク以降、手動で起動できなくなった

アルティメット

EMP

周囲の敵をハックし、シールドやバリアを破壊する

効果範囲:15m

詠唱時間:0.5秒

持続時間:1.8秒

割合ダメージ:最大HPの25%

EMPによるアビリティ無効時間:3秒

範囲内全てのシールド/バリアを破壊

ハック状態になるため、発動中のアビリティ等も妨害が可能

ライフウィーバーのアルティメット<生命の樹>に対して割合ダメージは与えられるものの破壊は不可能

パッシブ

ステルス

戦闘から離脱するとステルスになる

ステルス中は移動速度が向上する

移動速度:+45%

有効になってから0.25秒で完全にステルス化

敵に検知される範囲:4m

敵の周囲に表示されている紫の円の範囲に入ると検知される


<ステルス>発動直後、0.75秒間はキャンセル猶予あり


目標の確保中/争奪中はステルスになれない。ステルスになりたい場合はエリア外に出る必要がある

直近の調整履歴

2024/04/17(シーズン10開始) 下方修正

変更点

・<ウイルス>

継続的なダメージが100→90に減少

おすすめ設定

操作設定の項目で ヒーロー毎の設定を開き、“<トランズロケーター>によるカメラの固定を無効にする”をONにしておきましょう。

<トランズロケーター>でテレポート直後の視点の固定が解除され、即座に視点の移動が可能になります。

ソンブラの立ち回り

ソンブラの立ち回りや注意点について解説しています。

「フランカー」の動きをする

ソンブラは、奇襲や攪乱が得意な「フランカー」に分類されるダメージ・ヒーローです。

正面きって5vs5の集団戦をするのはあまり得意ではないため、ヒーローのコンセプト通り、ハッカーらしい狡猾な立ち回りで相手の嫌がる動きをしかけていくのが強いです。

敵に気づかれずに移動するのが得意な為、敵後衛ヒーラーを1体仕留めて帰るのような動きが出来ると常にチームに貢献する事が出来ます。

ハックの強み

「ハック」デバフが付与されている間は、アビリティが使用できなくなり被ダメージが1.4倍になります。

ハックされた敵ヒーローは逃げづらく、倒されやすくなります。特に、アビリティ依存度の高いヒーローの場合ほぼ置物のようなものです。

基本的に相手ヒーローをハックして戦力を削ぐ方が貢献できるため、ヒール・パックのハックは余裕のあるタイミングで行いましょう。

攻撃的なハックの使い方

タンクやサポートにハックを仕掛けていく動きで、相手チームは集団戦が起こしづらくなります。

ハック時に攻撃を受けると詠唱がキャンセルされてしまうため、ステルスでの裏取りが成功したときや高台が取れた時に行うことで妨害されづらくなります。

守備的なハックの使い方

相手の動きをカウンターするハックの使い方です。

互いの陣形を行き来するフランカー系ダメージ・ヒーロー、機動力の高いウィンストンやドゥームフィスト、レッキング・ボールをハックすると復帰を阻止できます。いずれのヒーローも素早く動き回るため、リロードのタイミングや、移動系アビリティの終わりの隙にハックを差し込みましょう。

 

また、アルティメットを使おうとしているヒーローをハックし、使いたいタイミングをズラしにいくのも強力です。連携も失敗しやすくなるため、相手のアルティメットの溜まり具合をある程度把握しておくのがベストです。

 

即時発動するラインハルトなどのアルティメットは止めづらいですが、発動まで時間がかかるシグマ、効果時間が長いモイラやソジョーン、ロードホッグなどは発動を見てから止めやすい部類です。

▼ハックで止められるアルティメット(ウルト)・スキル

※アルティメットは赤字で表記

ヒーロー名

アルティメット・スキル

D.va

メック召喚

シグマ

グラビティ・フラックス

キネティックグラスプ

オリーサ

ジャベリン・スピン

テラサージ

ジャンカークイーン

ランペイジ

ラインハルト

チャージ

ラマットラ

ブロック

ロードホッグ

チェイン・フック

マーシー

リザレクト

モイラ

コアレッセンス

キャスディ

デッド・アイ

ファラ

バレッジ

リーパー

デスブロッサム

ステルスの条件/注意点

  • 自分が射撃・スキルの使用をしない
  • 被ダメージが無い

という状態が3.5秒以上続くと自動的にステルス状態になります。

ステルス中は相手から視認されませんが、敵に一定以上近づくとその間だけは視認されるようになります。

タレットなどにも反応しなくなりますが、ステルス時のデメリットとして、エリアに入っていてもエリア確保扱いとならないので気を付けましょう。

トランズロケーターの設置箇所

発動することで、瞬時に設置位置に戻れるトランズロケーターは、ヒール・パックの位置か、味方の陣形の後方寄りに置いておくことで回復がもらいやすくなり、前線への復帰が早くなります。

また、戻る方向である程度設置箇所が読めるため、たまに位置を変えておくと相手はより対応しづらくなります。

リワークによって大幅に性能が変更になりました。

ロケーターを投げてから一定時間経つか床などにぶつかるとソンブラがその地点にテレポートするという仕様になっています。

リワーク前のように自在な瞬間移動は不可能になりましたが、テレポート後はすぐにステルスに移行できる為離脱用スキルとして活用しましょう。

EMPのタイミング

瞬間火力が低めなソンブラは、集団戦の初動でEMPを使い、多数の敵ヒーローにハックデバフをかけることで集団戦に貢献します。

EMPは周囲のシールドやバリアをすべて破壊し、ハックデバフを付与できます。

ハックの前に、ヒーローが体力に加えて持っているシールドやバリア、設置/展開されているバリアもすべて破壊できます。

例として、相手のサポート・ヒーローがルシオの場合、ルシオのウルトをカウンターする(ルシオのウルト発動を見てからソンブラ側もウルト発動する)ことで、完全に無効化できることも覚えておきましょう。

その他味方のザリアのサージ、ゲンジの龍神剣などが溜まっているのを確認した場合は集団戦の直前に使用して相手のカウンターを封じてあげるとよりそのウェーブの勝率が高くなります。

ソンブラの対策

ソンブラは孤立したヒーローにハックをかけ、闇討ちする立ち回りを得意とするヒーローです。

孤立しないように立ち回りましょう。狙われた場合こちらはスキルを使えないの1vs1をするのではなく、味方と一緒に迎撃しないと不利です。また、味方がソンブラに襲われている場合は積極的に助ける意識を持ちましょう。

また、シールドを使うタンクはソンブラがEMPを使用する為のテレポートなどを行ってきた瞬間にシールドを引っ込めると、破壊されて耐久がゼロになるという事態は避けられます。

シーズン7での<トランズロケーター>のリワークによって、どこに逃げたかが全く見当がつかないことはなくなりました。ロケーターを投げた後は即座にステルスになりますが他に逃げアビリティはなく、逃走経路や方向がわかりやすくなっています。その為、追撃するときは移動アビリティや弾丸を残しておいてばら撒くことで逃げるソンブラを追跡して倒しやすいです。

逃げに使うトランズロケーターを探して予め壊しておくことで、逃げられなくすることもおすすめですが、ソンブラ側はヒールパックの位置以外にも味方本隊に設置しておく選択肢もあり、探している時間は前線に一人いなくなってしまうため少々難しい戦術です。

ソンブラのアンチピック(カウンター)

ダメージ

ソンブラ

ミラーピック(相手のピックをマネすること)になりますが、攻めに来るソンブラをステルスで待ち構え、ハックしてカウンターする動きが可能です。

相手チームを能動的に落としにいくのではなく、攻めてくる敵のソンブラを待つことに徹しましょう。

ハンゾー

ヘッドショットで撤退前に溶かすことができ、アビリティ「鳴響矢水」のソナーでステルス中のソンブラを見つけることもできます。

サポート

ブリギッテ

攻撃範囲の広いメイン武器でソンブラを炙り出したりウィップを当てると一気に距離を取って安全を確保する事も可能と、乱戦中も味方を守る動きがしやすくオススメです。

ソンブラと相性の良いヒーロー

ソンブラと相性の良いヒーローを紹介します。

ウィンストン

ダイブ寄りの構成になります。<ハック>の対象をウィンストンが狙ったり、ウィンストンが狙っている相手を横から<ハック>で止めることで確実に処理できます。

フランカー系(ゲンジトレーサー)、リーパー)

ソンブラが<ハック>をかけた対象を一緒に狙いましょう。

 

ソンブラのストーリー

出典: www.youtube.com

悪名高いハッカーであるソンブラは、情報を駆使して人を操る。世界規模の陰謀を追うソンブラはタロンと手を組み、タロンの持つ情報を自身の目的のために最大限利用している。

 

過去の調整履歴

過去のシーズンやパッチにおける調整履歴をまとめています。

2024/03/20 下方修正

前回の変更の差し戻しとなります。

変更点

・<EMP>(アルティメット)

アルティメット・コストが8%増加

2024/03/13(シーズン9ミッドパッチ)上方修正

変更点

・<ウイルス>

直撃ダメージが10→25に増加

・<トランズロケーター>

飛翔中、破壊可能なオブジェクトを壊す仕様を導入

・<EMP>(アルティメット)

アルティメット・コストが8%減少

開発者コメント

〈ウイルス〉を追撃の手段としてより使いやすくために、ハックした敵に〈ウイルス〉を当てた際の直撃ダメージを大幅に増加させました。

また、テレポートする距離が想定よりも短くなる事態を防ぐため、破壊可能なオブジェクトを〈トランズロケーター〉で壊せるようにしています。

2024/02/14(シーズン9開始時) 調整

変更点

・ダメージ・ロールのパッシブ

削除:キル時のリロード速度増加ボーナス

→新パッシブ:ダメージを与えると、ダメージを与えた敵の回復量が2秒間20%減少

・ステータス

HPが200→250に増加

2024/01/10 (シーズン8中) 下方修正

変更点

・<ステルス>(パッシブ)

→<ステルス>発動直後、すぐにキャンセルできる猶予期間が0.5秒→0.75秒に延長

→目標の確保または争奪中にクールダウンが一時停止するタイミングが1.5秒→1秒に短縮

→リスポーン時のクールダウンが1.5秒→1秒に短縮

2023/12/06 (シーズン8開始) 調整

変更点

<EMP>(アルティメット)

→最大HPに対する割合ダメージが30%→25%に低下

→EMPによるハックを受けた際のアビリティ使用不能時間が1.5秒→3秒に増加

開発者コメント(意訳)

 1.5秒のアビリティロックアウト期間はアルティメットとしては十分なインパクトを感じませんでした。

一般的に<EMP>はダメージより、相手の無力化の側面に焦点を当てた場合により興味深く効果的なアビリティです。

2023/11/01(シーズン7ミッドパッチ) 上方修正

変更点

・<EMP>(アルティメット)

→アルティメット・コストが10%減少

2023/10/11(シーズン7開始) 【リワーク】

大規模なリワークがあり、使用感が変わっています。

性能まとめ

・<マシン・ピストル>(メイン武器)

→ダメージが7.5→8に増加

→拡散率が0.5→0に低下

最大拡散までの弾数が3発→6発に増加

→リロード時間が1.4秒→1.2秒に短縮

・<オポチュニスト>(旧パッシブ)

→削除

・<ステルス>(新パッシブ)

→アビリティからパッシブに移動

→射撃や攻撃アビリティを使っていない場合や、ダメージを受けていない場合に3.5秒経過すると自動で発動する

→移動速度ボーナスが60%→45%に低下

→ステルス状態からのフェードアウト時間が0.375秒→0.25秒に短縮

→ヘルスパックハック時のメッセージが”Detected”→“Revealed”に変更

 ”Detected”表示は、検知範囲内に敵ヒーローがいて位置を検知されているときのみに変更

・<ウイルス>(新アビリティ)

着弾ダメージは10ハックされている敵には20

→継続ダメージは4秒かけて100ハックされている敵には2秒かけて100

・<ハック>

→詠唱時間が0.75秒→0.65秒に短縮

敵ヒーローをハックした場合、<ステルス>がキャンセルされるように変更

→クールタイムが4秒→6秒に増加

→<ハック>が中断された場合や、ヒーロー以外のものをハックした場合、クールダウンが3秒になる

→画面に表示される[HACKED]表示は、アビリティ無効化時間のみ表示され、デバフのみの状態では表示されなくなる

・<トランズロケーター>

手動で起動できないように変更

→投げられてから0.25秒後、もしくは衝撃を与える(=再使用する?)と自動的にテレポートするように変更

→テレポート後の<ステルス>のクールタイムを短縮

→投てき速度が25→72に増加

→クールタイムが6秒→5秒に短縮、ソンブラがテレポート後にクールタウンが始まるように

→発射後の垂直オフセットの削除

・<EMP>(アルティメット)

→アルティメット・チャージのコストが15%増加

→最大HPに対する割合ダメージが40%→30%に減少

開発者コメント(意訳)

私たちはソンブラのリワークに取り組むにあたり、デザインの反復プロセスを通して決定の指針となる重要な目標を下記の3つと定めました。

  • ソンブラとの交戦を積極的に行えるように
  • ソンブラのアビリティ・キットのアクティブ感を高める
  • 現在の「ハッカー」のイメージを維持する

これらの目標のもと、彼女の既存のキットを中心に取り組むべき複数の問題がありました。

当然ながら、多くのアイデアはソンブラとの交戦時のフラストレーションに対処するためのものでもあり、適切なカウンタープレイができるようにするためのものでもありました。

2023/08/11(シーズン6開始時)に下方修正

変更点

・<EMP>(アルティメット)

→アルティメット・コストが15%増加

→ライフウィーバーの<生命の樹>を破壊しないように変更(ダメージは与える)

開発者コメント(意訳)

 <EMP>は、相対的な出力を考えると少し高すぎるため、コストを増加させています。

また、ライフウィーバーのアルティメット<生命の樹>をバリアのように扱って即座に破壊するのではなく、最大ヘルスダメージの通常のパーセンテージを与えるようになります。

シーズン4開始時(2023/04/12)に上方修正

変更点

・<EMP>

メイのアルティメット<ブリザード>を妨害できるように変更

開発者コメント(意訳)

ソンブラの<EMP>が無効にできるものを拡大し、他のデバイス制御系のアルティメット・アビリティへの影響との一貫性を保っています。

2023/02/08(シーズン3開始)時に上方修正

変更点

・<マシン・ピストル>(メイン武器)

→1発当たりのダメージが7→7.5に増加

・<ハック>

→ヘルス・パックのハッキング持続時間が30秒→45秒に増加

開発者コメント(意訳)

前回の変更後、ソンブラのパフォーマンスが低下しているためバフしました。

彼女のアビリティのリワークを進めていますが、このダメージ増加が、ハック効果の影響を受けていないターゲットに対してもソンブラを強化するのに役立ちます。

1発当たりのダメージ増加量はわずかですが、発射速度が速いためダメージが見込めます。

ヘルス・パックのハック持続時間の増加は、頻繁に再ハックする必要をなくすための小さなバフです。

2022/11/18に下方修正

    修正内容

    ・アビリティ1「ハック」

     →効果時間(アビリティ阻害の持続時間)を1.75秒→1.5秒に短縮

     →一度ハックしたターゲットは8秒間ハックできない

     →ハックした敵へのダメージ倍率を140%→125%に低下

     

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    ザリアの性能と立ち回り解説|対策やアンチピック(カウンター)も紹介
    17日前 11
    名無しさん 17日前

    ザリアの対策しづらさはスキルのカウンター性能とプレイヤーの理解度の低さがある 体力が50の敵がいる→バリア張られる→このまま倒しきるorエネルギー貯めたくないで分かれる→結果キルもできずエネルギーを貯めるだけになる この流れが多いように感じる 距離取ってバリア管理してザリア撃ちつつ後衛撃ってれば普通に勝てるんだけど、エリアの概念がないから高所から打つとか、仲間と離れて戦うってことを誰もやらない ザリアの強みは正面火力とカバー性能だけ 弱みである機動力の低さ(エリアの突破力)とリソースの少なさに目を向けて戦えば普通に倒せる マスター帯の話です

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    ゼニヤッタの性能と立ち回り解説|対策やアンチピック(カウンター)、相性のいいヒーローも紹介
    3月8日 12
    名無しさん 3月8日

    ゼニヤッタ練習してるけど、マジでガンガン敵に詰めていく味方フランカー、頑張って回復付け直そうと追いかけるけど、足が遅いから回復してもらいに多少は歩み寄ってくれないと無理やろ。そういう自分勝手ニキに限って(あなたに)回復が必要だ!連呼する。めっちゃ萎える。死ぬ前にお前が来い。そんな後方にいるわけでもないのに、死ぬまで前に前進し続ける病気のくせにヒーラーのせいで死んだ!とかやめてほしい。上手い人は付けてもらいに戻って来るよ。お前が下手なんだよ!ってなる。

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