【サイド・オーダー】ゴロゴロマルチャーレの攻略【スプラトゥーン3】

攻略大百科編集部
URLコピー

『スプラトゥーン3』の追加DLC「サイド・オーダー」について、ゴロゴロマルチャーレ戦の攻略情報をまとめています。

ゴロゴロマルチャーレの攻略動画

10階のゴロゴロマルチャーレ戦

20階のゴロゴロマルチャーレ戦

ゴロゴロマルチャーレの攻略

10Fか20Fに出現する

これらは「ゴロゴロマルチャーレ」だけでなく、他のボスも同様の仕様となっています。

フロアの10Fか、20Fに出現しますが、10Fに出現すると20Fには出現しません。10Fのゴロゴロマルチャーレと20Fのゴロゴロマルチャーレだと、20Fのゴロゴロマルチャーレのほうが強い状態で出現します。

ゴロゴロマルチャーレを倒す手順

「ゴロゴロマルチャーレ」にダメージを与えるには、ゴロゴロマルチャーレに直接攻撃してダメージを与えて縮めていくことで倒すことができます。

ゴロゴロマルチャーレの弱点

ゴロゴロマルチャーレには弱点となる部分もあり、殻で覆われている中身を狙って攻撃すると良いです。

バンパーに当たるとスケルトーンを大量に出してきますが、殻が開いて弱点が広がるのでチャンスも生まれます。さらに、特定の攻撃後も弱点が広がります。

ダメージを与えやすくなるので、一気に倒したい場合はバンパーに積極的に当てていって弱点を広げてみましょう。

ダメージを与えていくごとに速くなる

ダメージを与えて小さくなっていくごとに速くなっていきます。

特に最後の一番小さい時はそもそも小さいから当てづらく、攻撃して転がっていく速度も上がっているので、バンパーに当てないように少しずつ攻撃していきましょう。

バンパーについて

フィールド上にはバンパーが配置されています。バンパーの数はゴロゴロマルチャーレにダメージを与えていくごとに増えていきます。

ゴロゴロマルチャーレがバンパーに当たると大きく跳ね返り、1度目の着地時に波状攻撃が発生します。上記の通り、弱点となる部分も広がるので積極的にバンパーに当てに行くのもアリです。

スケルトーンも出してくる

バンパーに当たると波状攻撃だけでなく、スケルトーンも生み出してきます。

「アンダンテ」や「グラーヴェ」など多彩なスケルトーンを生み出すので、厄介なスケルトーンである「カプリチョーソ」や「コラパルテ」は確実に倒しておきましょう。

生み出すスケルトーンの種類

群れるラングエンド

行進するアンダンテ

制圧するグラーヴェ

撒き散らすカプリチョーソ

反射するコラパルテ

伸縮するスピッカート

飛来するアルペジオ

ゴロゴロマルチャーレの攻撃パターン

どの攻撃も、攻撃の予兆として少し赤く光るので、光ったら避けることを気にかけましょう。

波状攻撃

バンパーに当たって跳ね返った後の着地時に波状攻撃が発生します。

タイミングよくジャンプするだけで避けられるので、落ち着いてジャンプして避けましょう。

スケルトーン

スケルトーンはバンパーに当たる時だけでなく、定期的にゴロゴロマルチャーレから生み出されます。

しかし、筆者の体感ですがバンパーに当てた時に出現するスケルトーンよりも少なめだと思われます。

スプラッシュボム

弱点となる部分から定期的にスプラッシュボムを吐いてきます。

出してくる数もそこまで多くないので、あまり危険ではありません。

メガホンレーザー

ゴロゴロマルチャーレ本体から2段階目は4方向に、3段階目は8方向にメガホンレーザーを発射します。

発射される場所は固定されていますが、転がしてしまうとあらぬ方向にメガホンレーザーが飛んできますので、メガホンレーザー発射時は転がさないようにしましょう。

突進

少し溜めてからこちらに向かって突進してきます。

何度か壁に当たって跳ね返るので、跳ね返り時にも当たらないように注意しましょう。さらに突進が終わった後に爆発してきます。突進が終わったからといってすぐに近づかないようにしましょう。

20Fに出現するゴロゴロマルチャーレは、突進して移動した跡に「キューバンボム」が設置されているので、それらにも当たらないようにしましょう。

ランキング

  1. 【スプラ3】サーモンランのスケジュールと今月のギア!今のステージとブキ編成・オカシラシャケなどシフト確認【クマサン商会】
  2. Xマッチでもらえるバッジが新たに追加!Xマッチでもらえるバッジ一覧と金バッジの条件
  3. 全バッジ一覧!レアなものや勝ち抜けで王冠が付くものなど、入手方法・解放条件まとめ
  4. QRコード一覧!キャンペーンなどで配布されたプレートなど限定アイテム受け取り方まとめ
  5. ヒーローモード完全攻略ガイド!オルタナ全マップ解説・隠しステージやイリコニウムの場所など

新着記事

新着コメント

もっと見る
トップへ