【桃鉄スイッチ】刀狩りカードを効果的に使うタイミング、おすすめの使い方【桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!〜 2020】

最終更新日
攻略大百科編集部

『桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!~』の「刀狩りカード」の効果的な使い方などをご紹介します。

刀狩りカード

基本情報

攻撃系

効果

他のプレイヤーのカードを選んで奪う。2枚奪えることもある。失敗することもある。

入手方法

いつもの

カード売り場(49年目まで):
浦河(北海道)、大網(関東)、綾部(近畿)、指宿(九州)、赤嶺(沖縄)

 

カード売り場(50年目以降):
大網・三宅島(関東)、綾部(近畿)、指宿(九州)

 

カード駅・ナイスカード駅

3年決戦

10年トライ

買値

4億円(50年目以降は16億円)

売値

1億円

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カードの効果的な使い方

好きなカードを奪える

「刀狩りカード」は、他のプレイヤーのカードを指定して奪うことができます。失敗することもあります。

便利カードを奪う

「刀狩りカード」は、他のプレイヤーが便利なカードを手に入れたときに使いましょう。

具体的には、「ゴールドカード」「豪速球カード」などが挙げられます。自分が圧倒的にリードしている状況であれば、「とっかえっこカード」や「たいらのまさカード」なども対象になります。

貧乏神がついている、あるいは近くにいる状況であれば、移動系カードを奪って逃げるのもありでしょう。

できればストックしたい

「刀狩りカード」は非常に便利なカードですので、「ダビングカード」で増やしておきたいカードのひとつです。「ダビングカード」は、49年目までであれば佐多(九州)で販売されています。

カードバンク駅の開放後(16年目以降)は、ひとつは預けておきたいカードです。

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