【桃鉄スイッチ】6大都市カードを効果的に使った戦略・必勝法【桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!〜 2020】

最終更新日
攻略大百科編集部

『桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!~』の「6大都市カード」の効果的な使い方などをご紹介します。

6大都市カード

基本情報

移動系

効果

札幌・東京・横浜・名古屋・大阪・福岡(博多)から1つを選んで移動できる。何度か使える。

入手方法

いつもの

カード売り場(50年目以降):

佐久間(中部)、新居浜(四国)、高千穂(九州)

 

カード駅・ナイスカード駅

3年決戦

10年トライ

ナイスカード駅

買値

32億円

売値

2億円

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カードの効果的な使い方

都市を選んで移動できる

「6大都市カード」は、札幌・東京・横浜・名古屋・大阪・博多の物件駅から一つを選んで移動することができます。何度も使えますので、積極的に利用しましょう。

目的地に近づく

「6大都市カード」は各地域を網羅していますので、どこが目的地になってもだいたい近づくことができます。移動もピンポイントですので、目的地までの道筋が立てやすいのは大きなメリットです。

目的地以外でも、カードバンク駅(博多の近く)や欲しいカード売り場の近くを狙う際などにも重宝する、使い勝手のいいカードです。

貧乏神を避ける

他のプレイヤーが近くにいない状態で貧乏神がとりついてしまうと、うつして逃れるのが難しくなります。

「6大都市カード」は他のプレイヤーに近づくのにも重宝するカードですので、うまく使って貧乏神がつきにくい、あるいはうつしやすい位置取りを心がけましょう。

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