マインクラフト統合版、Java版で、レギンスに付けることができるエンチャントとレギンスにおすすめのエンチャントの組み合わせを紹介します。
目次
レギンスのエンチャント
エンチャント一覧
エンチャント名 |
効果 |
|---|---|
|
スニーク速度上昇 (しのび足速度上昇) |
スニーク(しのび足)をした時の移動速度が上昇します。 (最大レベルⅢ) |
|
ダメージ軽減 (防護) |
あらゆるダメージを軽減します。 (最大レベルⅣ) |
|
火炎耐性 (防火) |
溶岩や火の玉などの炎系のダメージを軽減します。 (最大レベルⅣ) |
爆発耐性 |
爆破系のダメージを軽減します。 (最大レベルⅣ) |
|
飛び道具耐性 (間接攻撃耐性) |
Mobの矢などの攻撃によるダメージを軽減します。 (最大レベルⅣ) |
|
棘の鎧 (とげ) |
Mobから攻撃を受けるとダメージを返すことができます。 (最大レベルⅢ) |
修繕 |
減った耐久度を経験値オーブで回復できるようになります。 |
耐久力 |
耐久度が減りにくくなります。 (最大レベルⅢ) |
灰色の文字は、統合版の古いバージョンでの名称です。
同時に付けることができない競合エンチャント
以下のエンチャントは、それぞれ競合するエンチャントです。
1つのアイテムにはどれか1つしか付与できません。
- ダメージ軽減
- 火炎耐性
- 爆発耐性
- 飛び道具耐性
エンチャントテーブルで付けられないエンチャント
レギンスに付与できるエンチャントのうち、以下のものはエンチャントテーブルで付与できません。
- 修繕
- スニーク速度上昇(しのび足速度上昇)
- 棘の鎧(Java版のみ)
これらのエンチャントは、金床を使用し、装備にエンチャントの本を合成することで付与できます。
棘の鎧について
Java版では、棘の鎧をエンチャントテーブルでレギンスに付与できません。
棘の鎧のエンチャントを付けたい時は、エンチャントテーブルでエンチャント本を作ったり、職業が司書の村人と取引して手に入れたエンチャント本を使って付けることができます。
統合版では、エンチャントテーブルでレギンスに棘の鎧をつけることができます。
修繕の付け方
「修繕」のエンチャントは、エンチャントテーブルから入手できません。
修繕が付与されたエンチャントの本を金床で装備に合成することで付与できます。
修繕のエンチャントの本は、構造物のチェストや釣り、職業が司書の村人と取引することで入手できます。
汎用性の高い最強おすすめエンチャント
- ダメージ軽減 Ⅳ
- 修繕
- 耐久力 Ⅲ
- スニーク速度上昇 Ⅲ
(しのび足速度上昇) - 棘の鎧
汎用性の高いダメージ軽減や、レギンス限定のスニーク速度上昇を採用した構成です。
様々なダメージを減らす
「ダメージ軽減」のエンチャントを付与することで、受けるダメージを減らすことができます。
軽減率が控えめな代わりに、様々なダメージも軽減できるため、普段から着用する防具におすすめです。
レギンス限定のスニーク速度上昇
「スニーク速度上昇(しのび足速度上昇)」は、レギンス限定で付与できるエンチャントです。

スニークの速度が上がるため便利な反面、入手場所が古代都市のチェストのみと入手難易度が高くなっています。
一本橋を作って移動するなどスニークをよく使う場合や、2回目以降の古代都市攻略などの際にぜひ付与したいエンチャントと言えます。
棘の鎧は無くてもOK
「棘の鎧」は、受けたダメージを反射できます。ただし、ダメージを反射する際に耐久値を消費してしまいます。
耐久値の減りが早くなってしまうため、付けるか付けないかは好みやプレイスタイルに合わせましょう。
ネザー探索におすすめエンチャント
- 火炎耐性 Ⅳ
- 修繕
- 耐久力 Ⅲ

ネザーでの戦闘や探索に特化した構成です。
必要なエンチャントが少なく作りやすいため、メインの装備以外にネザー用として作成しておくことをおすすめします。
溶岩に強くネザーで活躍
「火炎耐性」の効果によって溶岩(マグマ)の多いネザーを探索する時に、溶岩に触れてしまってもダメージを軽減できます。
火炎耐性には、体についた火が消えるまでの時間が短くなるという効果があるため、ガストやブレイズとの戦闘にも適しています。

「耐久力」は、ダメージを受けたときに耐久度が減りにくくなる効果のため、溶岩だまりに落ちた場合にも防具が壊れづらくなります。
「修繕」により、ネザーのmobを倒しながら移動することで耐久度を回復しながら探索することも可能です。

















スニークUPある
参考になった
デマやん笑
間接攻撃耐性ってⅣまでじゃありませんでしたっけ?間違っていたらすみません
防護、防火はⅢ 間攻はV 防護、防火、爆発耐性は☓ 防火はOですよ~
ありがとうございました?