【モンハンライズ】手記帳(先人の遺物)を全部集めるメリット【MH-RISE】

最終更新日
攻略大百科編集部

『モンスターハンターライズ』(モンハンライズ)における手記帳を全部集めるメリットをご紹介しています。

手記帳(先人の遺物)とは?

手記帳(先人の遺物)とは大社跡や寒冷群島といったマップにある収集要素のことです。
それぞれのマップに手記帳(先人の遺物)10個と百竜夜行の遺物2個が存在しています。いずれも普通にプレイしているとなかなか見つけられない場所にあるので、手記帳を探す時にはくまなく探索していくことが大切です。

マップごとに入手した手記帳(先人の遺物)はメニューのハンターノートにある「手記帳」で確認できます。マップごとに入手した分と入手していない分を確認することができるので、チェックしてみましょう。

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手記(先人の遺物)のメリット

木彫りの置物が入手できる

各マップの手記帳(先人の遺物)を集めると、モンハンライズで登場する大型モンスターの形をした木彫りの置物をカムラの里にいる「雑貨屋のカゲロウ」からもらえます。(百竜夜行は個別には報酬が設定されていないようです。)

▼置物:青熊獣の木彫り▼

一定数集める必要がある

この木彫りの置物は自宅の棚に飾ることができるので、興味があれば集めてみるのがおすすめです。
木彫りの置物をもらえるタイミングは各マップで5個集めた時・10個集めた時です。同じマップである程度集めたら「雑貨屋のカゲロウ」のところへ行ってみましょう。

マップに詳しくなる

手記帳(先人の遺物)は入り組んだ場所や空中で疾翔けをして移動する必要がある場所などもあるので、あまり訪れる機会のない場所にも移動することになります。
これによりマップに関してより詳しくなることができます。
また、翔蟲のアクションに不慣れな場合も繰り返し練習する中で徐々に上達できそうです。

手記帳に書かれているストーリーを楽しめる

手記帳には、マップごとにストーリーが書かれています。モンハンライズのサイドストーリーのようなものが書かれているので、物語を別の視点からも楽しむことができます。興味のある方はぜひチェックしてみましょう。

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