【あつ森】おかねのなる木の育て方|埋める金額を決めて効率よくベル稼ぎ【あつまれどうぶつの森】

攻略大百科編集部
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『あつまれ どうぶつの森』(あつ森)でお金を稼ぐ方法の1つ「おかねのなる木(ベルのなる木)」についてのまとめです。

ベルのなる木の育て方と、育てる際に気をつけるべき点について掲載しています。

お金のなる木について

お金のなる木は、つける実がフルーツではなくベルになっている木のことです。

自然には発生しませんが、特定の方法で育てることができます。

注意すべき点に気を付けながらベルのなる木を育てることで、リスクなしかつ効率よくお金を増やせるので有効に活用していきましょう。


お金のなる木の育て方

光っている地面をスコップで掘る

光っている地面は1日に1か所出現します。

この地面は高台などの道具がないといけない場所にも発生することがあります。

ゲーム開始直後ではしごや高跳び棒がない場合は行動範囲が狭くなっていますので、自分がいける範囲で見つからない場合はその日は諦めて翌日以降に狙いましょう。

スコップの入手方法について

埋まっていた1000ベルを入手する

光っている地面には1000ベルが埋まっています。

おかねのなる木を作る際は光っている穴が必要になるので穴を埋めないようにしてください。

操作ミスに注意

光る地面は1日に1箇所しか出現しません。

ベル以外のアイテムを埋めたり、ベルを埋めずに穴を埋め直したりすると、その日は金のなる木を育てられなくなります。

光っている穴にベルを埋める

光っている穴にベルを埋めると、ベルのなる木の苗木ができます。

埋まっていた1000ベルを埋め直しても良いですが、所持金に余裕がある場合は「10000ベル」を選択するのがおすすめです。

ベルの分け方

ベルはアイテム欄から所持ベルの部分を選択すれば、好きな金額をアイテムとして分けることができます。

4日経つと埋めた額のベルが3つ成る

木が大きくなると、埋めた額のベルが3つ成り、フルーツと同じように揺すって回収できるようになります。

一度実をつけた後は普通の広葉樹になるので、必要がない場合はオノで切り倒してしまいましょう。

木が育たない場合の対処法

ベルのなる木は水を与えずとも育ち、枯れることはありません。

育たない場合は周囲に障害物がないか確認し、最低でも1マス以上空けた場所に植え替えてみましょう。

また、金のなる木は、通常のフルーツの木と同様に、フルーツを食べてからスコップで掘り起こすことで移動が可能です。

ベルが実る前/後にかかわらず移動できるため、島のレイアウトに合わせて配置を調整してください。

ベルのなる木の注意点

30000ベル以上を埋めるのは賭け

お金のなる木は埋めた額が10000 ベルを超えると、一定確率で10000ベルの袋しかならないことがあります。

確実にベルを増やしたい場合は10000ベルを埋めるのが最も安全です。

30000ベルまでであれば失敗しても損失が出ないため、多少のリスクを取る選択肢とはなります。

ただしそれ以上の金額の場合、大きな利益が出ることもありますが 失敗時の損失が大きくなるため、手持ちのベルに余裕がある場合でなければ、30000ベル以上を埋めるのはやめておきましょう。

埋めた金額と収支の目安

埋めたベルの額

成功時の収支

失敗時の収支

10000ベル

+20000ベル

20000ベル

+40000ベル

30000ベル

+60000ベル

±0ベル

40000ベル

+80000ベル

-10000ベル

99000ベル

+198000ベル

-69000ベル

金のスコップで成功率アップすることはない

金のスコップを使用しても、埋めた金額が10000ベル以上の場合に必ず高額が実るわけではありません。

通常のスコップと差異はありませんので、どちらを使用しても構いません。

木が育たないとお金を回収できない

お金のなる木はすぐに手元にベルが返ってくるわけではありません。

木が成長するまでの4日間はベルが入手できないので、埋める金額やタイミングには注意しましょう。

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