【あつまれどうぶつの森】花交配のやり方と法則・条件|効率良い交配方法【あつ森】

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「あつまれ どうぶつの森」(あつ森)で島を華やかにするために必要な花には交配という要素が存在します。以下で交配についての説明からやり方、コツや法則などをまとめていますのでご覧ください。

花交配とは?

花交配とは、同じ種類の花を隣同士、または斜めに配置して植えることでお店では買えない色の花を咲かせることです。

交配色の花は種が存在せず、基本色(お店で買える色)をうまく交配させた時のみ、花のかぶ、またはつぼみを入手することが可能です。

交配方法

上記で説明した通り、隣同士または斜めに配置することが重要になります。

  1. 交配させる元となる花を、隣同士または斜めに配置する
  2. 1日1回水やりをする※雨の日は不要
  3. 翌日、配置した花の隣または斜めの位置に交配色のつぼみができていたら成功

水やりの必要性について

ジョウロを使用して花に水をあげることができますが、今作では花が枯れるということがありません。

しかし、水やりをした花としなかった花では自生スピードに差があります。

すぐに交配をさせたい場合は毎日欠かさず水やりをしましょう。

▲水やりをした後、または雨が降っている時は花がキラキラしています。

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法則と条件

花は一定期間で自生していきます。

従って、花を交配させるためには自生させるためのスペースが必要になってきます。

そのため、交配させるための花の周りをしっかり空け、自生スピードを早めるための水やりを欠かさないようにしましょう。

自生する位置

花は以下の赤くなっている場所に自生します。

上記のように花を植えて20ブロックに分けた時に隣と斜めの位置に自生する仕組みになっています。

効率的な交配方法

交配をさせる過程で一番手間なのは、おそらく毎日の水やりです。

水やりを楽に行い、上記で説明したとおり自生するスペースとの兼ね合いを考えることで効率的に交配をさせることができます。

水やりの効率化

通常のジョウロで水をあげた場合、立ち位置から右→前→左に水をあげるアクションを行います。

赤くなっている部分が、一回の水やりアクションで水をあげられる範囲となります。

自生スペースの効率化

3本の花を斜め配置/一列配置にした際に、自生スペースがどのようになるのかをまとめました。

斜め配置

一列配置

共に赤の部分が自生スペースとなりますが、斜め配置の方がより自生スペースを確保できるようになっています。

また、斜め配置のほうが水やりもしやすくオススメです。

 

 

コメント一覧(3)

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一回の水やりで水をあげられる範囲ですが、自分の真下も水やり出来ますよ?

暫くしたら、全フルーツ有ります



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