【あつまれどうぶつの森】建物・階段・橋等のマス目一覧|住宅街におすすめの庭付きマス目の紹介【あつ森】

最終更新日
攻略大百科編集部

『あつまれ どうぶつの森(あつ森)』の博物館や家などの建物、橋や階段のマス目を一覧で紹介しています。

建物・階段・橋のマス目一覧

建物のマス目

施設

必要なマス数

住民の家

横4×縦4マス

キャンプサイト

横4×縦4マス

マイホーム

横5×縦4マス

仕立て屋(エイブルシスターズ)

横5×縦4マス

博物館

横7×縦4マス

たぬき商店

横7×縦4マス

橋・階段のマス目

橋・階段の必要なマス目数は、デザインでの違いはありません。

建物

必要なマス数

階段

横2×縦4マス

※縦1マスは崖の上

縦・横平行な橋

横4×縦5~7マス

斜め橋

横4×縦3~5マス

 

橋は川幅(縦のマス)を何マスにするかで、大きな見た目の変化はありませんが、多少雰囲気が変わるデザインもあります。

※縦の両端1マスは、地面との接地面となります。

縦・横へ平行な橋の一例

4×5

4×6

4×7

斜め橋の一例

4×3

4×4

4×5

住宅街レイアウトにおすすめな庭付きの家マス目

住宅街を作る時におすすめな住民の家に庭が付いたマス目2種類のご紹介です。

※茶色の目印は家を置く場所
※マイデザインを敷いた位置も物を置く想定

横6×縦8マスのコンパクトな住宅街

住民の家10軒を並べた住宅街を作るのにおすすめ。

狭く花壇などは厳しいですが、少量の家具や小物を配置して住民に合わせたレイアウトを楽しめます。

横6×縦8マス

レイアウト例

横9×縦11マスのゆったりめな住宅街

住民の家2~4軒を並べた住宅街を作るのにおすすめ。

草木を植えたり、花壇や畑レイアウトも可能な広々としたマス目です。家の位置を変えて様々なレアウトを楽しむことが出来ます。

横9×縦11マス

レイアウト一例

 

マップ(地図)のマス目

マップに表示されている白い1枠(画像赤枠)は16×16マス青枠は横80×縦64マスです。

 

マップのマス目を把握することで島の構想を考えやすくなり、住宅街やお花畑など大規模なレイアウトを作る際にも役立ちます。

※島クリエイターの道路工事で道を敷くとマップに反映されるのでざっくり範囲を決める時に便利です。

失敗しないマス目の数え方・つけ方

失敗しやすいマス目の数え方・つけ方

建物の外枠を縁取るようにマス目を数えたり目印を付けてしまうと、道を敷く範囲と家のマス目が被ってしまったり実際の範囲が想像しにくく失敗しやすいです。

おすすめの例

失敗しやすい例

建物と同じ大きさで目印を付けている

 

建物の外枠で目印を付けている

 

特に住宅街など建物を複数並べたい時は、おすすめの例で目印を付けることで、先に家具や草木をレイアウトする際も分かりやすく完成形が想像しやすいです。

 

移設キットと目印のマス目と合わない時の注意点

移設キットを貰い実際に確認しようとすると、自分の立ち位置によって目印とズレてしまうことがあります。

その場合は、半歩ずつ自分の立ち位置を移動しながら調整してみてください。

 

横7マスの博物館やたぬき商店は、真ん中(端から4マス目)当たりに立つことでズレずに合わせることが出来ます。

 

横4マスの住民の家やキャンプサイトは、真ん中より半歩左右にズレて立つと目印と合わせやすいです。

目印を付ける3つの方法

目印を付ける方法は、以下の3つがありそれぞれメリット・デメリットがあります。

 

一番のおすすめは、マップに表示される「島クリエイターの道路工事で道を敷く」ですが、最序盤の住民を勧誘している時は自作マイデザインで目印を付けるのがおすすめです。

スコップで穴を掘る

メリット

  • すぐ目印を付けることができる

デメリット

  • 一度ゲームを終了をすると消えてしまうので、長期的な島クリには向いていない
  • マップに表示されない

島クリエイターの道路工事で道を敷く

メリット

  • マップに表示される
  • セーブしても消えない

デメリット

  • 島クリエイターを入手していないと出来ない

マイデザインを地面に敷く

メリット

  • ストーリー攻略前、最序盤でも利用可能

デメリット

  • マイデザを自作する必要がある
  • マップに表示されない

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